ゆきは既に自分の服を脱いでいた。
俺もセックスできればそれで良し!
と思っていたが、この女に主導権を握られたままだ。
ギンギンにたっている俺の亀頭を撫でまわしながらゆきは、
「ねぇ、さっきたってたでしょ」
「え?なんのこと?」
とぼけた振りをすると、手を止め亀頭をキュッとつねられた。
「はい・・・たってました。。。」
「そう♪良い子だね ゆうくん♪ いっぱい可愛がってあげるからね・・・?」
はじめて感じる羞恥心、俺はされるがままだ。
「すごぉ~い。なんか出てきてるよ?公園からずっと我慢してたんだもんね。あれで私もスイッチ入っちゃった♪」
「はあ・・はあ・・きもちいい・・・そんな早く動かしたらいっちゃう・・・」
「だめ!我慢しなさい」
ちんぽをぎゅっと握られる。俺のちんぽは真っ赤に膨張して脈を打っている。
「びくびくしてる。かわいい~♪舐めちゃお♪」
ゆきは唾液でじゅぼじゅぼいやらしい音を奏ではじめた。
「ゆうくぅんのおっひいお・・・」
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