性欲モンスターの女に何回も中だししまくった

ゆきは既に自分の服を脱いでいた。

俺もセックスできればそれで良し!

と思っていたが、この女に主導権を握られたままだ。

ギンギンにたっている俺の亀頭を撫でまわしながらゆきは、

ねぇ、さっきたってたでしょ

え?なんのこと?

とぼけた振りをすると、手を止め亀頭をキュッとつねられた。

はい・・・たってました。。。

そう♪良い子だね ゆうくん♪ いっぱい可愛がってあげるからね・・・?

はじめて感じる羞恥心、俺はされるがままだ。

すごぉ~い。なんか出てきてるよ?公園からずっと我慢してたんだもんね。あれで私もスイッチ入っちゃった♪」 

はあ・・はあ・・きもちいい・・・そんな早く動かしたらいっちゃう・・・

だめ!我慢しなさい

ちんぽをぎゅっと握られる。俺のちんぽは真っ赤に膨張して脈を打っている。

びくびくしてる。かわいい~♪舐めちゃお♪

ゆきは唾液でじゅぼじゅぼいやらしい音を奏ではじめた。

ゆうくぅんのおっひいお・・・

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