すぐにちんぽが当たらないように腰を引くが・・・ゆきは俺の腰をがっちりおさえている。
「あっ・・あ・・」
ゆきの息が漏れる。
「(完全にバレた・・・どうしよう・・・恥ずかしい・・・)」
ゆきが沈黙を切る。
「移動しよ?」
「ああ、うん・・・」
焦っていた俺は言われるがまま・・・ゆきの後ろについて行く。
この時も俺のちんぽは勃起し続けている。
住宅街に入り、とあるアパートの前で止まる。
「ここ・・・うちだよ?泊まってく?」
「じゃあ一泊しようかな?お邪魔していい?」
ネットの出会いってこんな簡単にセックスができるのかとドキドキしながらゆきの部屋に入り、ドアが閉まるとゆきは俺をベッドに押し倒し部屋を暗くした。
「ちょ、ちょっと!」
「脱いで」
されるがままに洋服を全て脱がされてしまう。
我慢汁でびちょびちょになった俺のパンツを嗅ぎながら満足そうな笑みを浮かべていた。
「あぁ・・・興奮する・・・」
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