「ああ!!そんなに吸われたら!もう・・・んっ!ぁぁあああぁ!」
ゆきの口まんこの中で俺は果てた。
ゆきは一滴も残らず吸い取り、手で口を拭いた。
「はあーおいしかった♪まだビンビンじゃん。いれる?」
「うん!入れたい!」
財布からコンドームを取り出そうと立ち上がると、ゆきは再び俺をベッドに押し倒した。
「なーまっ」
と言いながら、亀頭を撫で回し自分のまんこへ・・・。
「ああ・・・さいこう・・・超気持ちいい・・・」
俺はされるがままだ。
「ゆうたぁ」
「気持ちいいです・・・ゆきちゃん・・・」
腰の動きを止められる。
「ん?腰振ってくださいってお願いしなさい」
「は、はい・・・腰振ってくださいお願いします・・・」
「あは♪かわいいね~♪いっぱい振ってあげる♪ゆうた♪ゆうた♪」
打ちつけられパンパンと音が響く。
ずっと騎乗位だ、打ちつけられるケツが気持ちいい。
俺は一切突き上げていない・・・。
ゆきは狂ったように腰を振り続けている。
「ゆきちゃん・・・そんなに速くしたら、もういっちゃうよ・・・」
「いくな」
加速する。
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