「もう・・いっちゃう・・・!」
ゆきは笑顔で俺の乳首をつねってきた。
「はあ!はああ!いくう!!!」
ゆきは自分のお腹をさすり満足そうな表情をしている。
「ゆうた~♪あったかぁ~い・・・入ってきてる~♪ねえ、まだ出せるよね・・・?」
萎えそうなちんぽをすぐに咥えはじめじゅぼじゅぼと音を立てる。
復活した俺のちんぽをすぐに自分のまんこに導きまた腰を振り出した。
「あん♪元気だねー♪ゆうたのすごいよ♪ゆうたのミルクほしいよぉ」
「(ミルク)・・・」
なぜかその言葉に興奮してしまい、俺は・・・・。
「ミルク出したい!出したい!出したい!」
と言いながらゆきのケツを両手でホールドしながら突き上げていた。
「あっぁぁああ・・ぁっあ・・・!ゆうた、ゆうた すごいっぃい あっあっぁあ!」
「出したい!だしたい!子ども作りたい!ゆきちゃんの子どもほしい!」
ゆきのケツをぎゅっと握って俺もガンガンピストンする。
「あっぁあぁあ!ゆうた、ゆうた、ゆうた♪ 産んじゃっていい?ゆうたのこと信じていい?」
「うん!信じて!出したい、出したい!」
出したいと連呼する。
ゆきは「ゆうた」と何度も呼んでくれる。
「ほしいよ・・・あぁっぁっあ ゆうたの子ども・・・!」
俺は騎乗位から正常位に変えて、腰を無心に振る。
ゆきは脚で俺の腰を抑えしっかりとホールドしてる。
精液を一滴残らず膣に入るように。
次ページへ続きます
