「ゆうた、ゆうた、ゆうた、ゆうた♪」
血走った俺の目を見て、ゆきは微笑んでいる。
「はあはあはあ!!!ゆきちゃん!!もういっちゃう!!ああああ!!」
ゆきは両手で俺を抱きしめ、脚でちんぽが抜けないようにガッチリホールド。
ゆきの奥の中で果てた。
ゆきは満足そうな顔で微笑み、頭を撫でる。
「あーあ♪ 中出しいっぱいしちゃったね♪」
「うん・・・」
「ゆうたのこと・・・信じていい・・?」
「・・・うん。」
それからも何度も予定を立てては、ゆきのアパートへ出向きセックスした。
一日に10回以上はした。
全て中出しだ。
ゆきはいつも満足そうにしている。
ゆきは今日も俺にまたがり、腰を振っている。
そして今の嫁だ。
