女の子、「自転車は置いて来なくて良いからね」
私、「童貞です」
女の子、「私も自転車に乗って来ると思った?」
私、「いいえ」
女の子、「これから何をするのかは分かっている?」
私、「それは分かっています」
女の子、「先に聞いておくけど、今、お金はいくら持っているの?」
私、「5万円持っています。足りますか?」
女の子、「十分足りるけど、先に〇〇円を貰って良い?」
お金を支払ってから彼女と向かったのは徒歩数分のラブホテル、童貞の私に彼女はラブホテルの使い方を教えてくれ、部屋に入ると彼女は「お風呂一緒に入る?」
私、「良いんですか?」
彼女、「一緒にお風呂に入るのを嫌がる子もいることを覚えておいて」
彼女、「お風呂湧いたみたいだから、洋服を脱いで待っていて」
私は言われたように洋服を脱いで全裸で彼女を待っていると
彼女、「用意でき・・・」
部屋に入った時から童貞の私はチンコが勃起。
それを見た彼女は言葉が一瞬詰まった後、「先に入っていて」
風呂に浸かって待っていると全裸の彼女が胸を手で押さえながら入ってきたのですが、彼女はアソコを隠していないため、風呂に浸かっている私からはアソコがモロ見え。
それを見ただけでチンコは暴走寸前。
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