風呂の中で向かい合って座るため、全裸の彼女を直視出来ない私は天井に目を向けていると、彼女が突然ペニスを掴んできたため、思わず私は「アッ」とアエギ声。
その様子が可笑しいのか彼女はペニスをシコシコ始めました。
手でシコシコされるだけでイッちゃいそう、すると彼女は「イッても良いのよ」
私、「でもそれだと・・・」
手コキで射精をしても童貞のまま、そのことは彼女も分かってくれていたのか
私、「大丈夫よ、ベッドでもしてあげるから」
「してあげる」
なんてイヤラシイことを彼女が言うため、私のオチンチンは制御不能に陥り風呂の中でイッてしまいました。
薄暗い浴室の中だと、精液が出たかどうかは見えないのですが、イッた後に私の表情が変わったことに気付いた彼女は「イッたの?」
私、「はい」
彼女、「気持ち良かった?」
私、「はい」
その後は、約束通りに彼女はベッドでSEXをしてくれ、私は童貞を卒業しました。
彼女、「学生さんだよね、アルバイトは何しているの?」
私、「まだしていません」
彼女、「入学して半年も経っているのに?」
私、「まだこちらの生活に慣れなくて」
彼女、「アルバイトしてないのに良くお金あるね、もしかして、さっきのお金、親からの仕送り?」
私、「はい、仕送りを少しずつ貯めて」
彼女、「あなた、親のお金で童貞を卒業したの?」
私、「・・・」
ホテルを出ると彼女が「アルバイトはしないの?」
私、「これからアルバイトを探します」
別れ際に彼女が「このお金は受け取れない、じゃあね」
そのお金はラブホテルに入る前に彼女に渡した〇〇円。
彼女と別れたあと自転車に乗ってアルバイト探しを始め、それから約1ヶ月後に彼女と再び会いエッチ。
私は晴れて童貞を卒業することが出来ました。
