若いOLの女とセックスするつもりだったおじさんのエッチな体験談。

SNSを利用してパパ活のことを調べていたら、私が頻繁に利用する駅近くでパパを募集している女性がおり、その人の過去の投稿をチェックすると「1回〇〇円、ゴムなしはプラス〇〇円

とあり、どうやらパパ活のふりをしてエッチをしているため、地元の風紀を正す役割を勝手に担っている私は彼女と会うことにしました。

待ち合わせの駅に早く着いた私はタバコを吸って待っていると、少し離れた駐輪場に子供を乗せられる古い自転車に乗った主婦らしき女性が訪れ、その女性と同年代の妻を持つ私は彼女のことが気になり見ていました。

私が待ち合わせをしている女性は20代後半のOL。

自転車を停めている主婦らしき女性も昔は男にチヤホヤされた時代があったのでは?

日頃妻から「この頃構ってくれない

と愚痴を言われている私は、その主婦と自分の妻がダブって見えました。

駅周辺は禁煙エリアになっているため、タバコを吸い終えた私は女性との待ち合わせ場所まで行くと、先程の主婦らしき女性がいたため軽く会釈。

するとその主婦らしき女性が「〇〇さんですか?」。

〇〇さんとはSNS上の私のニックネーム。

そのニックネームを知っているのは待ち合わせをしている女性だけ。

自身のニックネームを主婦らしき女性に呼ばれた私は体と思考が一瞬フリーズ。

自分から会釈しておいて「違います」と言えるほど私は器用でないため、「はいそうです」と返事。

言っちまったと後悔をしたのですが、今さら後戻りは出来ず、仕方がないため客がいなさそうな店を探し、そこへ彼女を連れて行きました。

客が少なければ知り合いに見られるリスクは少ないのですが、入った店は客がゼロ。

2人の会話は店員さんに丸聞こえ、しかも彼女は私のことをニックネームで呼ぶため、店員さんには怪しいカップルと思われていたと思います。

OLとエッチをするつもりで私は来ていたのですが、今さら断るのは悪いと思い、店を出たところで〇〇円(コンドーム有り)を渡し彼女とラブホテルに向かいました。

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