望まない相手に〇〇円をあげるくらいなら、妻に御土産でも買ってあげたほうが良いのでは?
とはならないのが長く夫婦をしている者なら分かること、お金を出してまで妻と同年代の女性とエッチをすることは、やるせない気持ちに。
ホテルで裸になった彼女は、顔は異なっても後ろ姿は妻と瓜二つ。
妻とは互いに義務的なエッチしかしていないため、妻がフェラチオをしてくれたのはだいぶ前のこと、SNSで知り合った彼女にはお金を渡しているためフェラチオはしてくれたのですが、やるせない気持ちに変わりはありません。
妻は妊娠の心配が少ないため、同年代の彼女も妊娠の心配はないはずなのですが、〇〇円はコンドーム付けての価格。
私がコンドームを付けていると彼女が「コンドーム無しでも良いですよ」
彼女からすれば同年代の私は生殖能力が衰えていると思われているため、癪(しゃく)に障った私はいつもは付けないコンドームを付けてSEXをしました。
彼女にとっては旦那とエッチをしているようなもの、私にとっては妻とエッチをしているようなもの。
そんな2人がエッチをしても盛り上がらないと思ったのですが、ペニスをハメて気付いたのは、ペニスをハメられて気付いたのは、互いに、この女(彼女のこと)、この男(私のこと)、意外と気持ちが良いかも?
見た目の割に彼女のアソコは締りが良く、私は久しぶりに中折れすることなく射精することが出来ました。
歳を取ると射精をするのが大変。
私の額(ひたい)から汗が流れると彼女は汗を手で拭ってくれ、使用済みのコンドームも彼女が処分してくれました。
妻ではあり得ないことだったため、彼女に「気持ちが良かったよ」
すると彼女は「いつもはしてないけど、これサービスね」
そう言うと、彼女はコンドームを取った後のペニスを舌でペロペロ舐めて掃除。
流石に射精した直後だったため、それでペニスが反応することはなかったのですが、彼女とエッチが出来たことに満足が出来ました。
暫くして妻と義務的なSEXをした後、妻に「気持ちが良かったよ」と言ってみると、妻は「何を言っているのよ」と呆れていましたが、その日の夕飯には珍しくビールを出してくれました。
