俺は出会い系サイトで知り合ったまりかちゃんに会うために公園を訪れた。
まりかちゃんは大の男好きらしく、吐瀉物に塗れながらアナルセックスするのが夢のようだった。
その夢を実行すべく周りにいる男たちに頼むも、汚いから嫌だと断られたらしい。
どうしてもその夢を叶えたくてPCMAXに登録したようだった。
俺は女性と吐瀉物プレイがしたくてPCMAXに登録した。
プロフィールに吐瀉物に塗れてもいい男性募集中と記載していたまりかちゃんに興味を持ち、メッセージを送ったのだ。
そうして吐瀉物を吐きたいやら吐かれたいやらと語り合っていると、まりかちゃんがセックスしてみないとメッセージを送ってきた。
もちろん俺はウキウキした気分で了承し、公園で待ち合わせることになったのだ。
周りの景色に目を配りながら待っていると、可愛らしい女性が公園に入ってくるのが見えた。
女性は公園に足を踏み入れると、辺りをキョロキョロと見回した。待ち人はこの子ではないかと思って声をかける。
「まりかちゃんかい?」
「うん、そうだよ。早速だけど、私の家に行こうよ」
「うん、行こう」
俺は頷くと、まりかちゃんの後に続いて歩き出した。
家に着くと、まりかちゃんは俺を脱衣場に案内した。
俺とまりかちゃんは服を脱いで全裸になると、バスルームに入った。
「それじゃ、寝転んで。たくさん吐いてあげるから」
俺は言われた通りにタイルに仰向けに寝転がった。
まりかちゃんは右手を口に突っ込んで掻き回した。
すぐにいろんな料理が混ざった吐瀉物が俺のお腹の上に落ちた。
次々と吐瀉物が吐かれていき、最後は胃液だけがポチャリと落ちた。
「ふふっ、くちゅくちゅ言ってるよ」
まりかちゃんは嬉しそうに笑いながら、吐瀉物でペニスを包んでシゴきだした。
吐瀉物に混じった何かしらの具材がペニスに擦れて気持ちよかった。
「フェラもしちゃおうかな」
まりかちゃんは吐瀉物塗れのペニスを咥え込んでフェラを始める。
陰茎を丁寧に舐められて気持ちよかった。
「もう出る!」
俺はまりかちゃんの口の中に精液を吐き出した。
「ごくん、美味しい」
まりかちゃんは吐瀉物ごと精液を飲み込んだ。
四つん這いになったまりかちゃんのアナルに吐瀉物塗れのペニスを挿入した。
自分の体に付着した吐瀉物をまりかちゃんの可愛らしいお尻に塗りながら、激しく腰を動かしてペニスでアナルを突いた。
体に付着した吐瀉物を飛び散らせながら、何度もアナルを突いていく。
「ああん!すごい!アナル気持ちいい!」
まりかちゃんはあえぎ声をあげながら、自ら腰を振ってペニスを刺激してくる。
「アナルに出すよ!」
「うん、いっぱい出してね」
俺はまりかちゃんのアナルにたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「へへっ、アナルセックスめっちゃ気持ちいい」
まりかちゃんは微笑むと、アナルから溢れた精液を吐瀉物に絡めて美味そうに口に含んだ。
