駅で見かけた女性に魅力を感じてはムラムラとしてしまった…ということがある。
俺は実行にこそうつらないものの、世の中には似たような男が大勢いて実行に移してしまう哀れな男を見て、まず笑うことができない。
俺だって何度も衝動にかられてしまうこともあるから…そんな日々に、別れを告げようとした。
ハッピーメール他多数登録しておいたが、ハッピーメールに至ってはすぐに出会うことができた。
相手の女のこは、ゆきこさんという名古屋出身の元名古屋嬢だ。
ビジュアルはとても控えめ、本当に名古屋?という印象の女の子だけど脱いだらエロかった。
まず、彼女は自分から全裸になると、その裸で俺の方へと近寄ってきた。
彼女の裸体から感じるオーラ、それはまさに生暖かく、女らしい丸みとツヤが感じられるものであった。
まさしく、彼女の裸体は綺麗で、ジーとまじかで眺めてしまう。
「ねえ、いつまでそうしてるのよ。」
彼女の声で目がさめた。ボウーとしながら女の裸体を見ていたらしい。
綺麗だなとでも思っていたようだけど、それだけでもなくて、その神秘的な女性の体を見ながら、取り憑かれたようになっていた。
なぜ、女性の体というものはこうもまた美しいのだろうか…。
どうしてこう美しい体ができたのだろうか…とも思えた。
しばらく女の肉体美を見ていた俺だったが、目の前にいる美しい女性を自分の力でよがらせることにした。
彼女の上に多いかさばるようにして抱いた。
美しい胸は、仰向けとなることで新たな美になった。
胸が横に広がり乳首だけが目立って立体的にみえる。
上から手で乳首を掴んでみると、硬くなっている。
コリコリと音がなりそうなほど、勃起をしている。
口に含んでみると、硬く男のものよりも太い。女の乳首を手でつまむ。
「あっん。。。」
いい声が漏れている。
性感帯なんだなと思いながら、口でなめてを繰り返す。
クチュクチュとなめてやれば、女の口からは色っぽく声が溢れた。
「あっんー。」
すごく色っぽい声と表情を見ながらいよいよ本命の方へと進んで行くことに。。
彼女の顔を見ながら、どんなかたちをしているのかと、内心気になっていた。
いよいよ、女性そのものと初お目見えできるという時。
俺はドキドキとワクワクでいっぱいであった。
そうして、ぐいっと脚を拡げると、女らしいほのかな香りに包まれた。
ああ、これこそが女性の花びら、待ちにまった女性のあそこは熟していた。
若い女性もいいが、熟された女性のあそこもいいものだ。
