よだれをいっぱいにした口の中、思いっきり唇をすぼめ、亀頭をゆっくり喉の奥に届くまでくわえ、そのまま口の中で下をレロレロ…口に含んだまま竿の根元を舌でピストンしました。
もうNくんは、気持ちよさに「うぅ」とか「あっ」とかしか言わなくなってました。
唇をすぼめたまま、ゆっくり唇をカリのところまでもどし、カリの段差のところを唇でプリっプリっと重点的にピストン、裏筋にはつねに舌先がレロレロと這い、右手は口の動きに合わせて竿をしごきます。
「ねぇ、シート、倒していい?」
運転席のシートを助手席のシートの背もたれを倒してもらいました。
この方がもっと気持ちよくしてあげられるから。
助手席の倒したシートに乗っかり、今度は裏筋と反対側、亀頭の最も敏感な部分をゆっくり舌でなめ上げます。
お口の中でゆっくりじっくりレロ~ンレロ~ンってします。
そして、手で竿をしごきながら、舌を亀頭に這わせてジュプジュプと音を立ててフェラします。
唇はカリのところをプリンっプリンっと上下します。
「こっち側からっ…さられたのっ…はじめてっ!きもちっいっ…!!!」
Nくんの声、バンバン浮いちゃう腰。あまりにも気持ちよさそうで、よだれをいっぱいローションみたいにしてぐちゅぐちゅにフェラしました。
「もう…イく…イッっていい?」
「ひぃよ(いいよ)」
「ティッシュが後ろの席に…」
「ひぃよ、ほのままらひて…(いいよ、このまま出して…)」
「え!?だめだよ、悪いよ!」
「ひぃから、ほのははイけっ!(いいから、このままイけっ!」
私は手と口の動きを速め、ぐちゅぐちゅを激しくしました。
「ぁああああ!!!イクっ!イクっ!イクっっっ!!!!」
Nくんは、私の頭をガッとつかみ、小刻みにチンポを私の喉奥に打ち付け、勢いよく熱い精液を発射しました。
ドMの女がご主人様だった旦那様と離婚した後に出会った男と快楽に溺れた【その3】
ドMの女がご主人様だった旦那様と離婚した後に出会った男と快楽に溺れた【その4】
