俺のエッチでよがり狂う女を求めていた。
"「美紗ちゃんじゃないか?」「あれえ。お隣の山崎さん」2人の出会いは偶然のものだった。
特にGPS付きで周囲の異性との出会いを目指しているわけでもないのに出会ってしまった。
美沙ちゃんは女子大生、美人で声が優しくて胸も大きい、俺好みの体。いつも下心で見ていた。
そんな俺には美人の嫁がいるが、嫁はエッチには淡白な方で品が良くて俺のようなゲスには面白みがない。
なぜ美人が俺のような男と結婚しているのか、それは上司からの紹介だからだ。
あの日の夕方、隣の女子大生美沙ちゃんと出会わなければ、肉体関係にも至っていなかっただろう。
まるで夢のような時間を過ごした。
「美沙ちゃん、お願いがあるんだけどホテルいかない?」「どうしたの?いいけど」いとも簡単に誘うことができた。
大人の僕にとって女と寝るのにこんなにやすやすとしたことでいいのだろうか。
シャワーから上がってきた美沙ちゃんは全裸でタオルも下着もつけずに現れた。
戸惑い僕のあれを取り出してしゃぶる。
「大人の男に興味があったんだ。。うわあ。おっきい」ギンギンにそそりたつペニスを出して、驚いていた。
スイッチが入った途端俺は彼女をベットに押し倒し、あそこをパックリと開いた。
嫁の物と比較しながら。
嫁とは違う女陰、興奮のあまりにシャブリつく。ちゅぬちゅぬ。。
甘い汁は嫁の味とは違っていた。
ちゅぬ、ちゅぬ。。
「あっん、山崎さんすごい」反応がよく俺は膣の口を目指して一気にぶち込んだ。
「ああああああ。すごい。こんなの」いきがるエロボディの割には反応は新鮮で若い。
これだよ、こういうリアクションがいい女を抱きたかった。これが女というもの。
未経験というくらいによいリアクションを見せる彼女にさらに興奮を覚えた。
そうなんだよな、俺が求めていたのはエロくてねっとりとしているエッチ。
嫁は精液すら舐めてくれず、テッシュで吹いてくる。
体位を変えようと試みても一向にできず拒否ばかり。
もっとメチャクチャにしてやりたい衝動が満たされない。
俺のエッチでよがり狂う女を求めていた。
柔らかい綺麗な彼女のおかげですぐにいった。
ドロドロの精液にまみれたペニスをしゃがみこんで口で綺麗にしてくれる彼女を女神かと思えた。
これがお掃除フェラか。気持ちよくて幸せな気分だった。
それからというもの、俺は嫁にはエロは求めなくなった。美人の奥さんがいるだけでいいと。
その代わり、出会い系でエロを求め、欲望を発散させて帰るというパターンが習慣している。"
