出会いアプリでの出会いと、彼女にリードされる濃厚エッチ。

風俗でのエッチな体験で気持ちよくなるだけの日々。

風俗でのエッチな体験で気持ちよくなるだけの日々。

私は都内在住の会社員男性30代です。

男ばかりの会社と自宅の往復を繰り返す日常だし、たまにある合コンに行ってもいわゆる「薄毛のデブ」である私は相手にされずなかなか出会いがない毎日を送っていました。

たまにある楽しみと言ったら給料日後に行く試写室や贅沢で行く風俗でのエッチな体験で気持ちよくなるだけで、女性との絡みも全くない毎日を過ごしています。

私の性体験も「お店のお姉さんだけ」であり、いわゆる「普通の女の子」とのプレイ経験はありません。

風俗に行き続けることでお金もどんどん無くなっていくことから私は「出会いアプリ」で女の子を捜すことにしました。

「ハッピーメール」に登録した私はイケメンの友人の顔写真を使い、プロフィールも若干盛って記載したことで何人かの女の子とすぐにやりとりができました。

もちろん中には連絡が途切れる子もいましたが、そんな中1人だけアプリ上でのやりとりを越え、個人LINEを教え合い、LINEでやりとりすることが出来た子がいました。

そして何気ない会話を続ける内にお互いに興味をもち、「会おう」となりました。

当日待ち合わせ場所に時間より30分もはやく到着した私は胸をドキドキさせながら彼女を待っていました。

時間を10分過ぎたころ「年下のギャル系」と聞いていた雰囲気の女の子がキョロキョロしています。

きっとこの子に違いない」と思った私は「マイコちゃん?」と話しかけるとやっぱりそうでした。

写真と全然違うね」と言われたものの、「人間中身が大事」と私の「プロフィール詐称」に関しては追求されませんでした。

カフェで軽く何気ない話をし、そのまま町をプラプラしました。

偶然通りがかったラブホ街で彼女が

具合が悪い。ここで少し休もう」と私を促し、ラブホに休憩に入りました。

私は「積極的な子だな」と思いながらもドキドキが止まらないまま部屋に入りました。

部屋に入るなりマイコちゃんは早速ベッドに横たわりました。

私は「大丈夫?」と声をかけると

ダメかも。私、熱有る?」とオデコをくっつけてきました。

そしてそのまま彼女はキスをしてきました。

この子、すごい」と思いながらも舌が絡んでくるにつれて私はガマン汁が出てきていました。

マイコちゃんはそれに気づき、私のアソコをさわり始めました。

時間ないし、しよっか」という彼女の誘いに乗るように私のムラムラした気持ちもどんどん大きくなっていきました。

風俗でしか経験がない私は彼女に身を任せっぱなしでしたが、彼女は手慣れた手つきで乳首、手コキ、フェラ、そして私にも指マンやクンニをさせてきました。

もうガマンできない」と言う彼女は私の上に乗るなり厭らしい音を立てながら上下、そして前後に動きます。

私は一瞬でガマンが出来なくなり思う存分射精をしてしまいました。

いっぱい出たね。でも早すぎ」と言う彼女のリードのもと、休憩時間3時間の間に合計3回ものエッチを楽しみました。

出会いアプリにはとてもエッチな女の子がいる、と感じた幸せな時間でした。

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