シャワーを浴びバスタオル一枚のアミィちゃん。
「やっぱりお礼はしないとねー」
尻を向けさせると乱暴に撫でまわした。
「んっんんっ」
尻をフリフリ素直に触らせてくれる。
「尻好きが群がってくるだろ」
「くるくる、でもお尻好きな人って好きだよ」
デカケツにコンプレックスかかえてたのか、でも尻好きには関係なし。
四つん這いにさせると尻肉からマ〇コからアナルまで徹底的に舐めまくる。
彼女は何度も「あぁうれしいぃうれしいぃ」と声をあげた。
「ほらっ嬉しかったらケツを振れ、ハメてほしかったらもっとケツを振れっ」
プリプリプリとフラれる尻が早くなった「ねっねぇっねぇっ」我慢できないようだ。
「このデカケツたっぷり可愛がってやる」
チ〇コをあてがうと「可愛がってっ好きにしていいからぁっ」
ズブゥッ「あぁーーっあっうっうっうぅっ」
いきなり痙攣してる、軽くいったのか?
おかまいなしに腹を尻に何度も叩きつけた、タポタポタポタポッ。
「きゃぁっあうっあうぅっいいよぉっ」
尻肉をつかみ広げる「ケツの穴ヒクヒクさせてんじゃん」
「やーんっやんっあぁーんっあぁーんっ」
いきそうになり「イイケツしてるからもう出そうだっおらっ出すぞっ」と激しく叩きつけると
「あーんうれしいうれしいうれしいうれしぃっいってっいっていっていってぇっ」
ぐっどっぴゅっ、それでも腰をつかってると「あたしもあたしもっあぁーんっあんっあんっあうぐぅっ」
いかされてブルンブルンと震える尻をしばらく眺めていた。
騎乗位で上に乗せ尻を向けさせる「おらっ歯ブラシの分うごけっ」パーンと尻を叩いた。
「うんっんっんっんうぅっ」
尻の穴をいじると「やぁんやぁぁっ」
と腰がうねり動きが不規則になる。
押しの上に倒れながらデカケツを上下させてるアミィちゃん。
「もぅいっちゃうっ」
パシパシ尻を引っぱたいてると「ぐぅっんっんっんっんんっ」手形のついた尻が痙攣してる。
これからも出会い系で会った気前のいい尻好きにデカケツを捧げるんだろうなぁ。
