最初は映画の感想やデート中の話などをしながら食事をしていたのですが、彼女はお酒が進むとどんどん大胆になっていき、隣に座る私にピタッとくっついたりしてきました。
そんな状況に物凄く緊張していると彼女が突然「君ってもしかして童貞?」と言ってきたので、急な話に驚いて「どうしてそう思うんですか?」と聞くと、彼女は「なんとなくそういう雰囲気に見えたから」と言ってきました。
正直恥ずかしかったのですが雰囲気でバレたらもうどうしようも無いと思ったので素直に認めると、彼女が耳元で「じゃあこれから家に来ない?」と言ってきました。
急にそんなことを言われて物凄く驚いたのですが、目の前の魅力的な女性からのお誘いを断るという選択肢は私には無かったので、二つ返事でOKして彼女が住むマンションへと向かいました。
彼女の部屋に着くとリビングに案内されたのですが、リビングに行くなり彼女は私にギュッと抱きついてきました。
彼女が「早く気持ち良くなろうよ」と言ってキスを求めてきたので、まずは彼女とキスをしました。
しばらく軽めのキスをしていたら彼女が舌を入れてきたので、舌を絡ませながらキスをしたのですが、初めてのキスだったのですごく興奮しました。
キスをしながら思わず服の上から彼女の胸を揉むと、彼女は私の手を握って服の中へと導いてくれました。
彼女のブラジャーを捲って直に胸を触ってみたのですが、彼女の胸は柔らかくてずっと触っていたいくらい気持ち良かったです。
しばらく胸を揉んでいたら彼女が「乳首も触ってみて」と言ってきたので、軽く乳首を引っ張ったり摘んだりすると彼女は気持ち良さそうにしていました。
今度はもう片方の私の手を握って下腹部へと導いてきたので、下着の上から触ってみると彼女の下着はしっとりと湿っていました。
私が「凄く濡れてますね」と言うと彼女は「そろそろ童貞卒業しよっか」と言って、服を脱ぎ始めたのでそれに合わせて私も裸になりました。
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