出会い系で知り合った看護婦とエッチが出来ました。
相手は、笑った顔が芳根京子に似た感じの看護婦の実花で22歳でした。
駅で待ち合わせをして、居酒屋で少し飲んだ後にホテルへ行きました。
ホテルの部屋に入り、実花を抱き締めると嫌がる様子も無かったのでそのままキスをすると実花もキスをしてきました。
「緊張するよね?」と聞くと
「うん」と頷くので、もうちょっと飲もうかとホテルへ向かう途中で購入したビールを飲みなおしました。
実花もビールも一口、口にしたのでそのまま実花にキスをして
「ビールとちょうだい」と口移しで実花が口にしたビールを貰いました。
「凄くドキドキする」という実花に、
「また、しよっか」と何度か口移しでビールを貰いました。
そのまま、実花の胸を揉むと
「あん、エッチ」と言いながら実花は感じていたので、そのまま抱きしめてブラを外しと手を服の中に入れて生乳を堪能しました。
「乳首固くなってるよ」と言いながら乳首を弄ると実花は
「んーっ、弄っちゃダメ」と足をモジモジしていました。
「胸触られるの弱いの?」と聞くと黙って頷く実花。
胸を後ろから揉みながら、時折乳首を弄ると
「ハァハァ」と息遣いが荒くなります。
「こんだけ敏感になってるんじゃ、こっちはどうかな?」と、実花の股間へ手を伸ばすとパンツの上からも分かる位濡れていました。
「パンツ汚れちゃうから、脱がすね」と脱がして股間を触ると、凄くヌルヌルして濡れていました。
実花の体液を指に取り、親指と人差し指を付けたり離したりすると糸を引いていました。
「凄くエッチな糸引いてる」と言うと、
「恥ずかしいから見ないで」と恥ずかしそうにしていました。
「ちょっと、四つん這いになって」と僕の顔の前に跨らせて実花のお尻を突き出させてクンニを始めると
「恥ずかしいけど、気持ちイイです」と実花は体を震わせながら感じてました。
「私も舐めたい」と僕のズボンを脱がしてチンコを口で舐め始めました。
僕が、少し激しめにクンニをすると「ダメ、逝っちゃう」と僕の目の前でマンコをヒクヒクさせながら逝ってしまいました。
「気持ち良かった?」と聞くと黙って頷く実花は、僕のチンコを手で掴んで
「チンチン入れて下さい」と僕に跨って挿入しました。
「固くて気持ちがイイです」と言いながら実花は、僕の上に跨って腰を動かしてくれます。
「気持ちイイですか?」と実花が言うので
「そのまま乳首を舐めて」と言うと
「こう」と実花は腰を動かしながら乳首を舐めてくれました。
僕の体が反応すると「気持ちイイの?」と笑いながら動いてくれました。
「バックからエッチしたい」と言うと実花は黙って四つん這いになって、お尻を突き出しました。
そのまま、腰を掴んで挿入すると「後ろから入れられるの気持ちイイ」と喘ぎ声を出しながら実花は感じていました。
実花の体を少し反らして胸とクリを弄りながら腰を振っていると
「これダメ、気持ち良くて変になりそう」と僕の腕を強く掴みながら
「逝っちゃうーっ」と言いながら実花は逝ってしまいました。
「凄く気持ち良くて頭がぼーっとしちゃう」と仰向けになった実花にキスをしながら、正常位で挿入して
「実花に入ってるとこ見て」と言うと
「出たり入ったりして気持ちイイ」と言いながらも凝視していました。
そこから激しく腰を動かすと「あん、チンチン固くて気持ちい良いよー」と感じてました。
僕も射精したくなり「お腹に出すね」と実花から抜いてお腹に出しました。
「沢山、出たね」と言うので
「実花とのエッチが気持ち良かったから」と返事をすると
「私も、メッチャ気持ちが良かった」と僕にキスをしてくっついて来ました。
生エッチOKな女の子と出会えてツイてるなと思いました。
