待ち合わせ場所に茶髪の女の子が待っている。連絡なしで一時間も待ってるのは少しめんどくさそうな匂いがした。
車の窓を開けて
「遅くなってごめん。菜々子ちゃん?」
「うん、全然大丈夫」
助手席に乗ってくる菜々子はパンツ見せてるでしょっていうくらいの短いスカートを履いてた。
「どこ行く?」
「昨日話してたし、夜景みたい、ドライブで」
ホテル直行でもよかったけどカーセックスもありかなと考えてたので、そのまま車を飛ばして人気のない公園に到着。
ほとんど夜景は見もせずに菜々子は後ろの席にスーっといってしまってこっちからするとラッキー。
当然俺も後ろの席に移動した。菜々子はあぐらをかいて座ってるので赤いパンツが丸見え。
「可愛い下着じゃん」
そういいながら股を触ってみる。
「えーちょっと触らないでよ」
と口では拒否っても全然足は開きっぱなし。
これはいけるなと思い、パンツの上からワレメをゆっくり撫でてみた。
菜々子は目をつぶってる。更に攻めるため右手でワレメを触りながら左手を胸に近づけ揉んでみる。
そんなに大きくないけど柔らかい。
菜々子は
「うっ…」
と声を漏らしているので思いきってパンツの中に指を入れて穴の中をいじくりまわしてみる。
反応悪くないので次は服を脱がせて乳首に吸い付く。
「気持ちいい…」吐息交じりの声に興奮してきた俺はズボンおろしてモノをだす。
それを菜々子が手でシゴキだす。俺のモノに唾をたらしてさらに早いスピードでしごく。
すると次はビンビンになってしまったモノを口に咥えてジュボジュボしゃぶりだす。
先を舐めまわしてまた口に咥えてジュボジュボの繰り返し。
めちゃくちゃ気持ちよかった。そろそろ入れようとしたら
「私のも舐めてくれたら入れていいよ」
この子の為ならがんばるしかない。
菜々子の股に顔うずめてクリを吸ったり舌でいじりながら穴に指を突っ込みかき混ぜる。
すると穴の中は汁でグチョグチョになって俺の腕にまで垂れてくる。
メチャクチャ「やめてイくーって」喘いでいるが、やめずにいじみめてたら腰を浮かして大洪水で潮を吹いてしまった。
そろそろかなと菜々子の足を持ち上げ、ビラビラを広げさせて穴に挿入。
さっきイッちゃったせいかキツい穴の中を出たり入ったりする俺のモノは菜々子の汁だらけ。
後ろを向かせてガンガン突いて背中に出してフィニッシュ。
エッチ終わったら冷めちゃってほとんど会話もなく帰りは駅まで送って行ったんだけど別れ際
「また夜景見に行こうね」というまさかの一言。
全然夜景なんてみてなかったのに変に期待しました。
今でも月に一度くらいですが菜々子と「夜景」を見に行ってます。全然アッサリのめんどくさい系じゃなかった。
