彼女の裸はとにかくキレイで思わず見惚れていると、彼女がソファーに座るように言ってきたのでその通りにしました。
私がソファーに座ると彼女はギンギンに固くなった私のペニスにゴムを被せてくれてから、私の上に座って対面座位の体勢になって挿入しました。
彼女の膣内はとても気持ち良くてすぐにイキそうだったので、彼女にお願いして少し待ってもらいました。
少し休んだら大丈夫そうだったのでそれを伝えると、彼女はゆっくりと腰を動かし始めました。
腰を動かす度に「んっ、あっ」っと息を漏らしながら大きな胸を揺らす彼女は最高にエロくて、その様子を見るだけで射精しそうになりました。
少しでも長く続けていきたいと思って気を紛らわせようと彼女の胸やお尻を揉むと、彼女は「んあ、あんっ」と軽く喘ぎ声を出しながら気持ち良さそうにしていました。
彼女も興奮ているのかだんだんと腰の動きが早くなってきたのですが、その度に刺激が強くなっていったので、最後は我慢できずに射精してしまいました。
思った以上に早く終わってしまって恥ずかしかったのですが幸いなことに一度では満足できずまたすぐに勃起したので、彼女にお尻を向けるようにお願いしてそのまま挿入しました。
先ほど射精したのもあってか今度は余裕があったので、彼女を責めながら腰を動かすことができました。
彼女は乳首が弱いようで腰を動かしながら両方の乳首をキュッキュッと摘んでみたら、さっきよりも大きな喘ぎ声を出しながら感じていました。
彼女は何度も軽くイッていてその度にキュッと締め付けてくるので、油断したら射精してしまいそうでしたが、頑張って耐えて腰を激しく動かし続けました。
最後は私も彼女もほぼ同時にイッたのですが、とにかく気持ち良くて最高の時間でした。
それからも休んではエッチを再開するのを繰り返して何度も彼女を抱いたのですが、何回抱いても彼女とのエッチは気持ち良かったです。
彼女も私のことを気に入ってくれたようで「いつでも家に来ていいよ」と言われたので、その後も定期的に彼女の家に行ってはエッチするようになりました。
あれからだいぶ経って今は彼女と会うことも無いのですが、本当に気持ち良かったのでたまに思い出しては興奮しています。
