女性にとって最も敏感なアソコに触れられても彼女が拒むことはなかったため、私は彼女の股間に顔を埋めると強烈な匂い。
シャワーを浴びていない彼女のアソコをシラフの私が舐めるのは大きな試練。
今さら「シャワーを浴びて」と言えないため、私は鼻を指で摘み匂いを嗅がないようにして彼女のアソコを舐め続けると
彼女、「あっもうダメ」
これは「早くペニスを入れて」の合図。
彼女にペニスを出し入れするとアソコの匂いが部屋中に拡散。
匂いは強烈でしたが、若いだけあり彼女のアソコは締りが良くシラフの私はすぐに射精に至りました。
気が利くのか、それとも一部始終を聞いていたのかは分かりませんが、エッチを終えるとホテルマンが部屋に入って来て「コーヒーをお持ちしました」
私、「いつも悪いね」
ホテルマン、「・・・」
私、「どうした?」
ホテルマン、「何か匂いません?」
私、「気のせいだよ」
エッチを終え全裸で寝ている彼女を舐めるように見たホテルマンは、部屋からニンマリ顔で出て行きました。
ユミとは今でも関係が続いており、彼氏と別れていない彼女の背中等には今も大きなアザがあります。
彼女を慰めるのが私の役目、彼女は彼氏に酷い目に遭うと私を求めるため、彼女がDV彼氏と別れることは私は望んでいません。
