私、「それが良いんだよ色っぽくて、君のことは誰にも紹介したくなくなっちゃった。僕のモデルではダメかな?」
彼女、「知らない人より、勇斗さんのほうが安心」
私、「だったら車からカメラを持ってくるから休んでいてね」
部屋を出るとホテルマンが私のカメラを持っており
私、「気が利くね」
ホテルマン、「毎度のことです」
すぐに部屋に戻ったため
彼女、「早かったね」
私、「そうかな?まだ君は酔っているんだよ」
私の会社のモデルになれば友達に自慢が出来ると考えたのか、彼女は撮影にノリノリ。
私、「どこまで良い?」
彼女、「誰にも見せないって約束をしてくれる?」
私、「僕、既婚者だよ、誰にも見せないよ」
すると彼女は下着を外し大胆なポーズ。
私、「場所を変えようか?窓のところで1枚良い?」
窓に近付くと彼女は外に向かって手足を大きく広げたため、彼女のオッパイやアソコはガラスに反射し私からも見えているのですが、酔っている彼女はそれに全く気付かず。
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