介護に疲れている人妻を旦那との寝室でセックスしたエッチな体験談。

親を介護する当事者が利用するSNSでセツコさんと知り合う。

互いに知識がなく大変だったが励まし合う。

そんな関係だった。

こちらは手に負えなくなり施設に入れて楽になったがあちらは経済的に無理で辛いとこぼす。

はってある明るい笑顔の写真と状況のギャップからなんとかしてあげたいと思った。

下心がないわけではないが「手伝います

いいんですか?

僕は彼女の自宅へ向かった。

セツコさん結婚してるが実母の介護が必要だというのに仕事を理由に全部押しつけているのだとか。

疲れ果てた彼女に代わって経験と男の力を活かし色々と世話をしてあげた。

ほんとに助かります

と感謝され写真みたいな笑顔を見せてくれた。

何度も通い手伝っているとセツコさんも僕と打ち解け溜まってた不満を愚痴として話してくれる。

ほとんどが夫に向けたもので彼女は完全に冷めきっていた。

夫はそう思ってないのだけど。

夜の生活は断ってる。

それでも介護を手伝わないのだから仕方がない。

ついつい軽口で「奥さん欲求不満にならない?

と口走ると「・・・困ってるの」とかえってきた。

そこでついつい「僕がお相手しましょうか?」とジョークを飛ばすと「えっいいの?

すぐに顔を赤らめたがセツコさんとSEXすることが決まってしまったようだ。

僕も心の中では「きたーっよしっよしっ」と思ったし。

介護しながら目が合うと夜への期待で2人とも笑みがこぼれてしまう。

夫は仕事で帰ってこない日だ。

ここまでやればしばらく介護の必要なしというのもわかってくる。

セツコさんは先にシャワーを浴びて寝室で待っていてくれる。

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