エッチしたいときは出会い系で遊んでた。

ゆかの青春時代の秘密

"ゆかは高校生の時代に先生に恋してたんだ。。誰にでも理想ってあるじゃない?理想の相手が先生っていうお年頃で。。でも教師を誘惑するわけにもいかず。。エッチしたいときは出会い系で遊んでた。秘密でね。

サトシは真面目なんだけど周りが悪いから影響されてた男、でも私にはわかってたよ。

サトシが真面目な男だということは。

だから何度も寝たんだけど。。何度もホテルに行った男サトシ、彼とは居酒屋のトイレでも経験した。

酔っちゃって、介抱してくれたサトシの襲われちゃって。。そのあとも何度かあってホテルへ。

とにかく反応が可愛いんだよね。

ミニスカートをまくりあげてパンティをみせた。

目の前には、華奢な体とパンティ。

サトシはパンティの一番したらへんを凝視しながらも、生唾をごくりと飲む。

サトシの息だけでも、感じてしまうほどに敏感になっている。

ちょっと意地悪だけど。。下から手を入れてあそこをクニクニと弄んでいる。

あっん。だめえ。。そこは敏感なの。。飛びついてきたサトシにお尻を向けて、まった。

早くうう、恥ずかしいから。。彼は彼で目の前のエロボディを見ながら興奮していた。

妄想しているのかも、動きが止まっている。

はあはあという吐息だけが太ももにぬるくあたり、耳に聞こえてくる。

はあはあ。。ねえ、サトシ、そろそろいいでしょう。

ちょうだい。。。待ちきれず自らおねだりしてしまう。

何を躊躇しているのか、サトシは手を出してこずに、妄想に励んでいる様子。

この丸い尻を掴んで、引き寄せそして後ろからバックで挿入したい。

視姦したい、されたい願望は誰もが持っていること、サトシはあまりにも若くて綺麗な体を目の前にしてよだれを垂らしていた。

ジュルジュルと。。

そして、見られている方も悪い気はしなかった。

ずーとこうして見られているだけなのに、あそこから溢れてきちゃう。

どうしよう。

もうすごいことになっているわ。

自分でも感じるくらいの潤いが出来上がっていた。

サトシはその潤いから放たれている女そのもの匂いを敏感に感じている。

クンクンと鼻をならしながら。。いよいよ布地に手をかけて、ぴったりと肌に張り付いているパンティのステッチ部分を指にかけて下ろした。

布からみえた潤いをみてサトシは再び興奮するかのように、夢中になる。

はあはあ、ねえサトシくん、いいからもう早く入れてくれなきゃ。。パンティで閉じ込められた秘部は悲鳴をあげながら男を待っていた。

焦らせすぎ、濡らしすぎは拷問のようなものなのに。。太ももを伝う液体が床に溢れている。"

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