プロフィールで興味が有る子にひたすらアプローチ。

プロフィールで興味が有る子にひたすらアプローチ。

出会い系で可愛い女の子との出会いを探し始めてから早くも2ヶ月が経ちました。

その操作性の容易さから手なずけるのも非常に簡単で、今となってはプロフィールで興味が有る子にひたすらメッセージを送り続けている日々です。

これまでは「返答なし」だったり、数回やりとりした後に「音沙汰無し」でしたが、ついに個人LINEをゲットできるところまでいけました。

その子は私より3歳年下のOL女子の「ナツキ」という子なのですが、彼氏に振られたばかりで寂しいと終始言う可愛い子でした。

サイト上のメッセージである程度距離が近くなり、個人LINEでも何気ない日常会話を経てお互いが少々心を許し始めたときに「会おうよ」と誘ってみました。その答えは「はい」という嬉しいものでした。

お互い実は家が近かったこともあり、新宿駅で待ち合わせをしました。

当日、待ち合わせ場所でドキドキしながら待っていると、明らかに誰かを待っている様子で、あたりをキョロキョロしている女性を見かけました。

私は「この子かな」と思い近づくと、相手もそれを感じ取ったように話しかけてきました。

こんにちは!」とお互い明るく挨拶をしたあと、近くのカフェで軽く自己紹介をしました。

LINE上でやりとりをしていたとはいえ、顔を合わせるのは初めてだったので仕事の話し、趣味の話、好きなタイプの話やこれまでの恋愛の話などで盛り上がりました。

2時間も経つ頃には「前から仲が良かった」と感じられる様な雰囲気になり、2人で町をブラブラしました。

夕食を済ませる頃にはあたりはすっかり暗くなっていましたが、お互いまだ「一緒にいたい」と思い、私は「今晩一緒に過ごしませんか?」と誘うと彼女も快く了承。

気づけばラブホ街向かいながら私たちは自身のエッチな体験やしてみたいエッチの話などをしてもりあがりました。

ホテルに入るなり早速お互いシャワーを浴び、ベッドの上でリラックス。

目があった瞬間彼女の方からキスをしてきました。

それがお互いに次第に舌が絡み合い、私は彼女の胸を愛撫しました。

すっかり固くなった乳首をペロペロ舐めながらアソコをゆっくりタッチし、指マンをするころにはすっかりビショビショになっていました。

あん・・・」という喘ぎ声や吐息を漏らしながら「もっとして」とせがむ彼女のエッチさに興奮し、私はそこにあった電マを思いっきり押し当てました。

アン・・アン・・・ダメ!イッちゃう!」と言いながら勢いよく潮を噴射。

荒い息づかいのまま「こんなすごいの初めて」と言い、今度は私の上に跨り、乳首舐め、手コキ、フェラ、そしてアナル舐めまでとことん攻めてきました。

我慢できなくなっちゃった」という彼女はそのまま騎乗位で私の上からそうにゅうし、上下に、そして前後に激しく腰を振っては部屋中に響く喘ぎ声、そして厭らしい音と共にイッてしまいました。

身体の相性が非常に良かったのか、私たちはその日の事がすっかり身体に染みついておりお互いの身体が忘れなくなってしましました。

今でも彼女とは「セフレ」という関係で続いています。

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