出そうなのにギリギリのラインを付いて来る彼女。

出そうなのにギリギリのラインを付いて来る彼女。

"ムラムラしていたので、サイトの募集から近場の子に会えるかどうかのメールを送った。
『穂別2ならいいよ?』
『ホテル込みでいちごでどうですか?』

どれもピンとこない。もはや業者としか思えない。
そんなメールをいくつか確認してる時だった。

『漫画喫茶で口のみで0.5でどうですか?』

金銭的にかなり安いが、来る女の子はどうせブスでデブがくるんだろうな。

そう思って、その女の子のプロフの写真を確認した。
20代後半で、黒髪で、AKBにいそうな感じの子だった。

いやいや騙されるなよ、俺。
そうなんども言い聞かせたが、本当にこんな子が来るのだろうか。
そう思いながら、性欲には勝てず、会ってみることにした。

1時間後

待ち合わせは漫画喫茶の前だった。
人見知りもあって、少し離れたところから、相手が来るのを待っていた。
来たのは、写真通りとはいかないが、イメージよりも少し太っていたが許容範囲だった。

俺「あのう、あんねこさんですか?

相手のニックネームがあんねこだったので確認した。

あんねこ「はい、そうです。結城さんですか?

俺「うん、そうだよ・・・ええととりあえず漫画喫茶に入ろっか?

二人で漫画喫茶の個室を取り、中に入る。

俺「口で0.5だったよね?

あんねこ「はい。そうですよ

あんねこさんがそう言った後に、私は0.5を渡す。

俺「あんねこさんは、口でするのが得意なの?

あんねこ「うん。キスも好きだけど、他の人から口でするのすごく上手いねって褒めてくれるの

俺「へぇー、そうなんだ(やばい、ちょっとムラムラして来た)

あんねこ「ええと、じゃあズボン脱いでくれる?

言われて、俺はズボンを脱ぐ。

脱いでから、あんねこさんは、ウエイトティッシュで俺のあそこをすみずみまで拭く。

あんねこ「じゃあ、舐めるね。痛かったら言ってね

俺「うん

実を言うと、俺は、フェラで抜かれたことがない。

そこそこ気持ちいいが、射精まで言ったことがない。

なので、最後は手こきでお願いしようと思っていた。

あんねこ「チューッ、チュル、シュル、レロレロ

俺「っ!

な、何だよ、これ。
あんねこさんは、俺のあそこを優しく舐めるのだが、テクニックがものすごかった。
こそばいのに急に唾液を含むながら上目つかいでこちらを見ながらベロを動かす。

やばいくらい、フェラが上手だ、この子。
何より、相手が気持ちよくなっているかを観察するかのような上目つかいで見て来る。

今まで会った女の子は、とりあえず出させようとしていたけど、この子は違う。
長時間かけて搾り取るようなフェラ使い。

俺「ま、待って! で、出そう!

そう言うと、あんねこさんは、フェラをやめる。

あんねこ「もっとゆっくりギリギリまで我慢しよっか

そう言いながら唾液をあそこに垂らして、俺が射精しないようにゆっくり舐めて来る。

出そうなのにギリギリのラインを付いて来るあんねこさんに、俺は何もできずに悶えた。

20分ほど、ギリギリのラインを何度も繰り返され、ついに俺は射精した。

あんねこさんは、出た精液を飲み込み

あんねこ「気持ちよかったね

そう微笑んで言われて、俺はこう思った。

漫画喫茶の出会いも悪くないと。

終わり"

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