夫のバスローブに身を包んで部屋に入ると彼女はシースルーのネグリジェを身に着けていた。
「冗談で私に買ってきたんです、着けませんけど」
僕は獣になり飛びかかった。
夢の中で2、3回はセツコさんを犯してる。
それがこんな姿で現実になったのだ。
「あぁぁっあぁっあぁっあぁーーっ」
僕の乱暴な愛撫を受け入れてくれてる。
透けた薄い布の上から人妻の身体を撫でまわし楽しむと引きはがし生まれたままの姿にした。
「恥ずかしいです・・・」
「綺麗、綺麗だよ奥さん」
セツコさんの膣内を舌で味わう。
「あいしいっおいしいっ」
「やあぁっあっあっあぁーーーっ」
おしゃぶりを迫ると「したことないです」
「簡単だよ」
と言うと両手で肉棒を握ってくれた。
「あぁ、すごいですね」
先っちょがヌルヌルになった僕の肉棒をゆっくり口にふくむ。
「んっちゅっちゅぅっんっんぉっ」
僕は彼女の膣を指でほぐした。
「いれたいっ奥さんいれたいよっ。」
「はいっ、きてくださいっ」
パカッと股をひろげた。
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