少しぽっちゃりした体型の純代に興奮してギンギンになった。

オフパコから姉妹丼までを経験した話し

"ある時、出会い系サイトで知りった女性と、オフパコになったのですが、なんと姉妹丼になったことがあります。
姉妹二人とやっちゃうつもりはなかったのだけどね。

出会い系サイトで年上の女性と知り合い、会うことになり、洋風の居酒屋で一緒に飲んでいました。
彼女は純代(すみよ、仮名)と言い、俺より3歳年上ですが、俺と同じでお酒が好きで、飲みの席は盛り上がりました。

純代は親が医者で金持ちで、一人暮らし用のマンションを借りていました。
俺はそのマンションに行って、すみよとパコろうと考えました。
すみよは、俺とパコるのは全然オッケーな雰囲気でしたが、マンションに行くことになぜか嫌がりました。

どうも、純代のマンションで妹が来て、一緒に住んでいるようなのです。
しかし図々しい俺は、マンションに転がり込みました。
純代は、人の頼みを断れない性格なのです。

マンションに行ってみると妹はいません。
「なんだ」と思って、純代より年下で性欲旺盛な俺は、純代とセックスしました。
ボブかショート風の髪型で可愛く、少しぽっちゃりした体型の純代に興奮して俺はすぐにイキました。

2回戦目に入りたかったですが、少し休憩になりました。
すると、部屋の奥で何か物音がします。
やばいです。いないと思っていた妹がいました。

その時は、お姉ちゃんが男を連れ込んだだけの話だと、自分に言い聞かせました。
だけどなんだか悪くて、妹に謝ろうかと思いました。
俺の様子に純代は困り顔になっています。

妹は晴海(はるみ)という大学生で、俺が謝ろうとすると、「別にいいよ」という感じでした。
確かに、お姉ちゃんが男を連れ込むぐらは、いいだろうなという感じで、俺は調子に乗りました。
純代とそのマンションで、しょっちゅうセックスしていました。

ある日、純代とマンションでいつものようにセックスしていると、純代が我慢できず思わず「ああ!」と大きい喘ぎ声を出しました。
俺は妹に聞こえる!と焦りました。

ふと部屋のドアを見ると、隙間から妹が覗いています。
これはまずいと思い、後で妹に謝りに行きました。

マンションでセックスばかりしていますが、妹の晴海とは、姉妹で食事をする良好な関係にはなっていました。

しかし姉とセックスばかりするのは、さすがにまずいと考えて、今後はマンションにはなるべく来ないと言いました。

すると、晴海は小悪魔な表情と少し潤んだ目で俺を見て来ます。
晴海は姉と比べると完全なショートの髪型ですが、体は小柄で可愛いです。

それから程なくして、姉がマンションに不在の時には、妹とセックスをするようになりました。
妹の誘惑に負けました。

妹は姉と俺のセックスを覗いて、オナニーしていたようです。
妹の体は姉と比べると、まだ未熟で発展途上ですが、俺はそれに興奮してしまいました。
妹はオナニーだけの欲求不満から解放されて、満足そうです。

程なくして、姉は妹と俺の関係に気づいたようですが、押しの弱い性格が影響してか何も言ってきません。
姉とも相変わらずセックスしています。

困った関係になったのですが、俺から見ると、年上の姉と年下の妹とできるのは内心、最高です。
でもこのまま、この関係を続けるのは、怖いのでなんとかします。"

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