私、「良いの?」
彼女、「目を瞑ってくれる?」
ガスって湿度は高いのですが、緊張で私の唇はカサカサ。
その唇に彼女の柔らかい唇が触れただけでペニスはかなり危険な状態に。
運転席で寝た状態で彼女にキスをされたため、私に覆い被さった彼女のオッパイが私の体に触れるとペニスは極限状態に。
股間の膨らみに気付いた彼女は「もう大きくなっている?」
私、「・・・」
彼女、「して欲しい?」
私、「はい」
すると彼女の細い指で私のズボンのチャックを降ろし始めたのですが、勃起したペニスでスボンが膨れ上がっており彼女が手間取る度にペニスは刺激され、先っぽからは予告汁が溢れブリーフは濡れてしまったのですが、年上の彼女は何も言いませんでした。
何も言わない彼女は、勃起したペニスを口で咥える時も何も言わず、車外の視界はゼロでも彼女がフェラチオをしながら私のことを見ていることは分かり
彼女、「気持ち良い?」
私、「うん」
彼女との初めての射精は彼女の口の中で
彼女、「やっぱり若い子は(精液の)量が多いね」
一度射精をすると平常心を取り戻し、そのあとは彼女とカーセックス。
若い私はペニスの回復力が早く、2発目も気持ち良くSEXが出来ました。
彼女は人に覗かれながらするエッチが好きらしく、そのため彼女とは毎回カーセックス。
地元ではタバコのポイ捨てを怒る彼女ですが、エッチ後の使用済みのコンドームやティッシュは何故かポイ捨てをしています。
