体格がいいから、ピッタリ彼女の体にひっつくと目の前がちょうどおっぱいになる。
おっぱいに吸い付きながらどんどん彼女の中へ出し挿れしていく。
「あ、あ、ああ。もう、だ、め」
ビクンビクン、と彼女が体をのけ反らしてイッた。
イキきったあとの彼女にそっとキスをした後、話しかける。
「俺もイッていい……?」
「うん……大好きだよ」
「おれも……」
その晩、俺は抱きついてくる彼女の中に思いっきり射精した。
あの晩は今でも最高の夜だった。
彼女は今では僕の奥さんです。
今日も、店が休みなので、もうすぐ奥さんのパイが焼きあがるので、食べてきます(笑)
