【寝取られ】家庭訪問の日なぜか旦那が休みだった...⑨

薄暗い雨が降る午後、智子(ともこ)の自宅には、息子の担任である田中(たなか)先生が家庭訪問にやってきました。

リビングでは、仕事が休みだった旦那が田中と向かい合い、進路の話をしています。

智子はキッチンで茶菓子の準備をしていましたが、隣の部屋から聞こえる田中の粘り気のある声を聞くだけで、股のナカが熱く脈打つのを感じていました。

あのブサイクな顔、そして指先の恐ろしいまでの感触が、智子の体をすでにメスの状態へと作り替えていたのです。

雨の日の午後、リビングでは旦那が、息子の担任である田中(たなか)先生と向かい合って進路の話をしていました。

智子(ともこ)はキッチンで、おかわりの準備をしていました。

「佐藤さん、少しお手洗いをお借りしてもよろしいですか?」

田中の声が聞こえ、旦那が「ああ、突き当たりを右です」と答える声がしました。

しかし、田中が向かったのはトイレではなく、智子のいるキッチンでした。

旦那からは絶対に見えない冷蔵庫の陰。

田中は背後から智子の腰を強引に引き寄せ、耳元でねっとりとささやきました。

「旦那さんと一緒で、ずいぶんとうれしそうじゃないか、智子さん」

「やだ、先生……主人がすぐそこに……っ」

智子は小声で抵抗しますが、田中は智子のエプロンの中に手を入れ、ブラウスを押し上げて、そのやわらかい胸をわしづかみにしました。

田中は智子の胸を力まかせに揉みしだき、指先で先端をコリコリといじめ抜きました。

「あ、んっ……っ!」

智子は声を漏らしそうになり、あわてて自分の手で口をふさぎました。

旦那がすぐ壁一枚向こうで新聞をめくる音が聞こえる中での凌辱。

田中はそのスリルを楽しむように、ズボンのファスナーを下ろし、熱くふくらんだチンコを智子の口に押し当てました。

「ほら、旦那に聞こえないように、きれいに掃除しろ」

智子は涙目になりながら、旦那に気づかれないよう、音を立てないように必死でその太い塊を吸い上げました。

「じゅる、……んむ、……んちゅ、じゅぼ、じゅぼぉっ……」

智子はキッチンの壁に背中をあずけ、目の前で自分の旦那と話していた男の味を、のどの奥で味わいました。

「いい子だ。じゃあ、旦那さんに聞こえるくらいの音を出してみるかい?」

田中は智子をキッチンのカウンターに座らせ、スカートをたくし上げました。

そして、指を3本そろえて、すでに蜜であふれかえっている智子のナカへ一気に突き立てました。

これが、智子を虜にして離さない田中の手マンです。

「ズボボッ!! ズチュチュッ!! ズブズブッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ……!!」

田中の指は、旦那がすぐそばにいる恐怖をあおるように、智子のナカを激しくかき回しました。

智子は旦那にバレる恐怖と、田中の指がもたらす快感の板挟みになり、腰をガクガクと震わせました。

「ほら、旦那さんの前で全部吐き出しちまえ!」

田中の指が速度を上げ、ナカの一番敏感な場所を力いっぱい突き上げた瞬間、智子の体は限界をむかえました。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!! ぶちゅ、ぶちゅぅぅぅーーーッ!!」

智子の体から、猛烈な潮吹きが放たれました。

熱いしぶきがキッチンの床を濡らし、智子は声を殺しながら、全身を激しくひきつらせて何度も絶頂を繰り返しました。

「……おーい、田中先生、まだか?」

リビングから旦那の呼ぶ声がしました。

智子は恐怖で心臓が止まりそうになりましたが、田中は冷酷に笑い、智子を壁に押し付けました。

「安心しろ。僕が声を隠してやる」

田中は智子の足を自分の腰にまわさせると、怒張したチンコを一気に入口へ突き立てました。

「ズボォッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!!」

智子のナカが田中の塊でパンパンにふくらみ、背徳の結合が始まりました。

田中はわざと智子の腰を激しく壁に打ち付け、その音を旦那に聞かせるように楽しみました。

「先生、お願い……っ、バレちゃう……っ、あ、あぁぁぁッ!!」

智子は田中の首にしがみつき、必死に声を抑えながら、田中の激しい突き上げを受け入れました。

田中の太いモノがナカの奥底を乱暴に叩くたびに、智子の理性が消し飛んでいきます。

「出すぞ、智子さん。旦那さんのすぐ隣で、お前のナカを真っ白にしてやる」

田中は智子のナカの最も深い場所を、こわさんばかりに何度も激しく突き上げました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

智子のナカに、ブサイクな教師の熱い種が、旦那のすぐ隣で大量に流し込まれました。

智子は「あ、あぁぁぁ……最高ぉ……っ」と声を漏らし、田中の体に全身でしがみつきました。

数分後、田中は何事もなかったかのようにリビングに戻り、旦那に「すみません、少しおなかの調子が悪くて」と苦笑いしました。

「いえいえ、お大事にしてください」

旦那が田中を玄関で見送ったあと、智子はキッチンの床をふきながら、ナカからあふれ出す精液の熱さを感じていました。

「田中先生、本当にいい先生ね……」

旦那のすぐ隣で、智子はすでに次の「特別指導」を待ち焦がれているのでした。

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