なかなかセックスさせてくれないプライド高い女の子を、追い詰めてみた結果

それからさらに20分くらい経ったころ、夏菜子が音をあげた。

ごめんなさい!いつも、命令ばっかりしてごめん!お願いだから、どこかトイレに寄って!

夏菜子は涙目だった。

ニヤニヤしながら

じゃあ、ホテル行く?

と言うと、こくんと頷く夏菜子。

彼女も、このまま済むとは思っていなかったようで、おとなしく従ってくれて、そのあと体の方はたっぷり堪能させてもらった。

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