ラブホでの主導権は美也子さん。
ウブな僕は、ホテルに入ればすっかり美也子さんの性奴隷と化すことになろうとは、橋の上では思いもよりませんでしたね。
改札ではスレンダーに見えた美也子さんもそこは熟女さん、着痩せしていたのか脱げばヒップは年増女のそれそのもの。
ものすごいボリュームで僕の粗末なチンコを圧倒してくるのでした。
聞いてはいたんですが、美也子さんの性感帯はアナル。
あそこよりアナルで男を感じたいといわれ、いわれるままちょっと臭いのを我慢して挿入するとそこは、今まで経験したことのない未知ゾーン。
未知の恐怖との遭遇を済ませた僕は、病み付きになるり、トラウマにならないことだけを願って、お茶の水駅から中央線に乗ったのでした。
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