美しい熟女の性奴隷になるとは思ってもなかったエッチな体験談。

何気に作って放置状態だったフェイスブックにいつからか、「いいね」をつけてくれる女性が現れてから、がぜん更新する気になっていろいろ写真なんかを載せていたら、それまでサングラスをかけた写真しか載せていなかったその女性が、急にサングラスを外して顔を出してきたので驚きましたね。

すごく格好がよかったんで。

同時、これは僕に対するサインじゃないかとも受け取ったんです。

それまでは丸一月毎日サングラスでしたから。

僕のFB利用はもっぱらタイムラインを見て、自分も近況を投稿するだけだったので、チャットなんかはまるでしませんでした。

それが事実上のお誘いを受けたことでまず、その人とチャットで話をしてみたら、家も近いことが分かったので、それなら会いやすくて好都合と思い、思い切ってLINEの番号を聞いたら、すんなり教えてくれたので、二人の家の中間なら不公平がなくていいでしょといって、何故か湯島のラブホテル街に近いお茶の水で待ち合わせることにしました^^

改札で見た美也子さんは、フェイスブックのプロフよりやや年上の感じがする、アダルトな雰囲気満載の美熟女さんでした。

女優で言うと、仲間由紀恵さんをもう少し痩せさせた感じで、聖橋を渡ってホテルに入れば、こんな色っぽい女性のフルヌードが拝めて、好き放題できるんだ!

っと思っただけで、僕のチンポはフル勃起状態で先走り汁をタラタラ流しているのが、ズボンの上からもはっきり感じられました。

聖橋をわたるとき、神田川を吹き抜ける気持ちのいい風が、僕の鼻先に美也子さんの付けていた。

香水の甘ったるい匂いを運んでくれました。

今日はこの香水も、美也子さんが僕と会うために付けてくれたんだ!

と勝手に何でも自分にいいように解釈するいつもの習慣で、僕はどんどんボルテージを上げてしまうのでした。

なにしろ女性の付けている香水の匂いだけで、僕はイッてしまったことがあるほどウブなんで、聖橋の上で半分は出来上がった状態で、湯島のラブホテルに突入したのです。

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