友人が撮ったハメ撮り動画を楽しむエッチな体験談。

就職を機に久しく連絡の無かった友人Aから電話があり、何かと思いきや代筆依頼、私達が学生の時には既に携帯電話は身近なアイテム。

携帯電話を使って彼女に告白をし、何度もオイシイ思いをしていたのが友人Aでした。

Aが彼女に送ったメッセージは私が考案したものばかり、そのAからの頼みは出会い系サイトで送るメッセージの依頼でした。

好きな子に送るメッセージと出会い系サイトで知り合う女性に送るメッセージでは、性質が全く異なるため、同サイトを利用したことが無かった私は断るつもりだったのですが、友人Aは結果に関わらず報酬を支払うと言ったため、私はAに激怒。

学生の頃までのAは友人をお金で買うような卑怯な男ではなかった。

私が激怒するとAは「そんなに怒るなよ、俺とお前の仲だろ

彼は報酬を支払うと言ったことを謝り、「昔と同じで良いの?」と聞いてきたので、私は彼の手助けをすることにしました。

Aは学校の中で評判のイケメン。

彼が好きになった女の子は評判の可愛い子ばかり。

中には私が好きだった子もいましたが、イケていない私ではどうすることも出来ず、Aがその子と仲良くなっても指をくわえて見ているしかなかったのです。

可愛い子ばかりちょっかいを出すAは男子から嫌われていたのですが、自分が好きだった子がAと親しくなっても私がAのことを嫌いにならなかったのは、Aは女の子とエッチをすると必ずハメ撮り動画を私に見けてくれたからです。

学校では容姿が分かっているのですが、出会い系サイトではプロフィールに本人ではない写真を載せることもあるらしく、実際に待ち合わせをするととんでもないブスが現れることもあり得るのですが、実際に会うのは私ではなくA。

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