コートを脱ぐと素晴らしい裸体を披露。
"「やっほー、○○くん急だけど今日飲み行けるかな?」
12月も中旬に差し掛かった頃、マリさんからメールがきた。
マリさんは34歳の独身で俺の4コ上。
サイトメールで何回か
「飲みに行こーよー」的なやり取りしただけの関係だけど、
その日はなぜか急にメールが!
「大丈夫ですよー!どこで待ち合わせます?」
「良かった!じゃあ30分後に△△ビルの入り口で!」
その日はちょうど仕事も早く終わったし、次の日は有給休暇だったので
ナイスタイミング!ということですぐに待ち合わせ場所に!
ちなみにこのときまで、お互いの写メも交換してなかったので
正直一か八かの気持ちで・・・笑
待ち合わせ場所でスマホを開いたらすぐに、
「○○くん黒いパーカー来てる?」
とメール。
「うん、マリさんはどんな格好?」
「私は、水色のコートに、黒のロングブーツ!」
見回すと「おっ、結構かわいい!」
会ってすぐに近くの居酒屋へ。
コートを脱ぐと中はニットワンピ、胸もけっこう大きいし、色白。
「柔らかそう・・・いや、いかんいかん」とここでは我慢。
居酒屋では飼ってたワンちゃんが最近死んじゃったことを
泣きながら相談されて・・・だから今日誰かに話したかったのね。
マリさんはスッキリしたのか、二軒目はマリさん行きつけの半個室のバー。
ここではお互いの恋バナトーク。
だんだんお酒も回ってきたのか、「○○くんアソコ大きいでしょー」とか
「おっぱいばっかり見てるでしょー」下ネタ祭りに・・・笑
「見たいけど見てませんよー。」
「えー見たいの?・・・じゃあさ、どのぐらい見たいの?」
といって太ももに手をおくマリさん。
「このぐらいかなー」といってその手をそのまま固くなったアソコへ押し付けると。
「やだー!・・・でもやっぱり大きいね」
「気になってきちゃったな」と満更でもない反応が!
「じゃあ二人になれるところ行きましょうか」
と言ってそのままホテルへ直行です。
「今日こんなことするつもりじゃなかったのに・・・」
と言ってニットを脱ぐマリさん。
そんなこと言って、黒のスケスケのセクシーなランジェリーじゃん!
「強くおっぱいぎゅってされるのが好きなの」
望み通り激しく揉むと「うん・・・すごいいいよぉ」とだんだん本性が出てきた。
ニットの上から見るよりおっぱいは大きくて柔らかい。
「今日エッチしないつもりだったんですか?」
「うん・・・でも咥えたい、私もうこんなになってるの・・・」
四つん這いになったら、黒のスケスケのパンティーはもうアソコが濡れまくりで、
思わずお尻に顔をうずめて、むしゃぶりついちゃいました。
あとは、お互い求めるままに楽しみました。
いやー、いい出会い系もあるもんなんだなー!"
