「きゃはははっはいってるぅはいってるぅぅーーーーーーーっ」
大声ではしゃいでる。
キスしたりして抱き合いながらハメると今度は両モモを抱えて激しく腰を前後させた。
「んあぁぁっきゃぁぁーーーっあぁっあぁっあぁっあぁっ」
巨乳があちこち跳ね返ってる。
「うぁっでるでるでるでるっ」
「だしてぇっわたしの中にだしてぇぇーーーっ」
2人とも黙ってブルブル震えた。
「はあぁ出されちゃったね」
股をひらいて微笑んでる。
会った時の憂いはどこへ。
「またよんでくれる?」
「どうしようかなぁ」
僕はカッとなって中出しマ〇コを指マンした。
「あぁぁぁぁーーーっよぶつもりだったのぉぉーーーーっ」
彼女が床にゴロリと転がり四つん這いになると僕の精液がダラリ。
「奈美子っ」
僕は飛びかかって後ろから犯した。
「ああぁーーんっいやぁっいかされたばかりぃっ」
逃げる奈美子さんを追いかけてはズブリッ。
「やーんっうふふふっ」
なんか楽しんでる。
捕まえて乱暴に腰をつかうと「きゃあぁっすごいすごいすごいすごいぃっ」
中に発射すると突っ伏してお尻をビクンビクンさせながら痙攣してた。
シャワーを浴びると仲良くゴハン。
「んー」
彼女がこちらを見て微笑んでる。
「泊ってく?」
「うん、たまに住んじゃっていい?」
「あぁっいいわねそれっ」
目覚めに奈美子さんを上に乗せてオッパイをブルンブルンさせる事で頭がいっぱいになった。
