やわらかーい。
ピンと立った乳首をつまむと「あーーっ」大きな声をあげた。
「あーぁっあーぁっあぁっあぁっあぁっあぁっ」
乳首コリコリされて喘ぎながらパイズリしてる。
「僕のダンナと比べてどう?」
「おっきいわっすてきよぉっ」
鬱憤を晴らすかのように声がデカい。
「はやくここをっ」
「どこを?」
「うぅんっ・・・オ〇ンコ」
ソファーで大きく股をひらいた。
オ〇ンコも少し開いてキラキラ光ってる。
飛びついて指で広げた。
「はぁはぁ、これ僕の好きにしちゃっていいんだよね」
「うんっなんでもしてっ」
珍しい事ではないが書き込んですぐに僕が書き込んだのが嬉しかったようだ。
びろっと広げたまま眺めていると「はやくオチンチンで中出しレイプしてほしいの」と言い出す。
えっ中出し?
僕は慌てて舐めはじめた。
「あぁーーーっこれぇっあーーっあーーっ」
我慢できんっ。
「犯すよっ奈美子さんっ」
「きてぇっ犯してぇっ犯してぇーーっ」
上から押しつぶすように乗っかりズボッ。
「きゃぁぁーっきたあぁぁーーーーっ」
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