俺は出会い系サイトで知り合ったあきなちゃんに会うために深夜の公園を訪れた。
あきなちゃんは毎日のように泥パックをしているらしく、ふと泥を使ってセックスしたいなと思ったようだった。
泥を使ったセックスをするために、男性を求めてイククルに登録したらしい。
俺は思春期の頃から異性に興味を抱くようになり、女性とセックスしたい気持ちが日に日に強くなっていった。
女性とセックスしてみせると決意を固めてイククルに登録した。
プロフィールに泥を使ってセックスしたいと記載していたあきなちゃんに興味を持ち、試しにメッセージを送ったのだ。
それからあきなちゃんとは定期的にメッセージをやりとりするほどの仲になった。
エロいことをいろいろ語り合っているうちに、あきなちゃんから私とセックスしないとメッセージが来た。
やっとセックスができるんだと俺は嬉しくなり、すぐにオーケーし、深夜の公園で待ち合わせることになったのだ。
公園に足を踏み入れると、きれいな女性がベンチに座っているのが見えた。
俺に気付いた女性はベンチから立ち上がると、小走りで近付いてきた。
「あきなちゃんだね」
「はい、そうです。それではやりましょうか」
あきなちゃんは砂場を指さしながら呟いた。
「ああ、やろうか」
俺は頷くと、あきなちゃんと並んで砂場に向かった。
砂場に辿り着くと、俺とあきなちゃんは服を脱いで全裸になった。
それからあきなちゃんはバッグからペットボトルを取り出した。
「ちょっと待ってくださいね。すぐに泥を作りますから」
あきなちゃんはそう言いながら、ペットボトルの中身を砂にたっぷりとかけた。
中身はきっと水だろう。砂は水で濡れて瞬く間に泥になった。
「えっと……まずはパイズリからしましょうか」
あきなちゃんはワクワクした様子で泥を両手で掬って乳房にたっぷりと塗り込んだ。
泥塗れの手で俺のペニスを掴むと、弾力のある乳房で挟み込んでパイズリを始めた。
ペニスが弾力のある乳房に包み込まれ、あきなちゃんが手を動かして刺激が来るたびに、言葉では言い表せないほどの気持ちよさが湧き上がってくる。
「あきなちゃんのパイズリ気持ちいいよ」
俺がそう言うと、あきなちゃんは嬉しそうな表情を浮かべ、泥塗れのペニスを喉奥まで咥え込んだ。
両手を激しく動かしてパイズリしながら、あきなちゃんは顔も動かしてフェラもしてくれる。
あきなちゃんのふっくらとした唇に泥が付着していた。
「もう出る!」
俺はあきなちゃんの口内に大量の精液を吐き出した。
ペニスを抜くと、あきなちゃんの口の中は泥だらけになっていた。
「たくさん出ましたね」
あきなちゃんは両手の上に精液を吐き出すと、そのまま顔まで持っていって全体に広げた。
あきなちゃんは砂場に両手を突いて四つん這いの体勢になると、お尻をこちらに向けた。
俺は泥塗れのペニスをあきなちゃんのオマンコにゆっくりと挿入した。
ゆっくりとピストン運動を繰り返しながら、俺は泥をあきなちゃんのお尻にたっぷりと塗っていく。
徐々にピストン運動を激しくしていくと、腰が勢いよくあきなちゃんのお尻にぶつかってパンパンと音を鳴らした。
お尻に塗った泥が飛び散る。
「ああん!すごい!もっと突いて!」
あきなちゃんは気持ちよさそうにあえぎ声をあげ、俺はさらにピストン運動のスピードを速め、ペニスでオマンコを突きまくった。
「あきなちゃんに中出ししたい!」
「いいですよ。私のぐちょぐちょオマンコにいっぱい出してください!」
俺はあきなちゃんのオマンコにたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「はぁはぁ……セックス最高に気持ちいいですね」
あきなちゃんは恍惚とした表情を浮かべ、零れ落ちた精液を掬ってオマンコに擦り付けた。
