ガクガクさせながら彼女は彼の首に手をおきながら果てた。
"銀行でお堅い事務員をしている梢、普段はメガネ、制服は着崩すこともなく、真面目に勤務する。
そんな梢には実はセフレができてしまった。
彼氏じゃなくてセフレ、出会いは出会い系サイトを通してのこと。
最初バツイチと聞いていたんだけど、会って見ると若くかっこよかった。
イケメンが出会い系サイトで何してるんだろって思った。
聞いてみたら、バツイチの後、声をかけてきた女性と付き合ったら、振られて、やけになって出会い系をしたらしい。
振った女性とは体の関係もなかったとかで、やけくその行動であたし梢なんかと出会ってしまったみたい。
あたしも恋愛コンプレックスが本当に強くて、今までまともに恋愛してきてないんだけど。
出会ってそうそう彼は性欲を爆発させた。
狙われたあたしは、着衣のままで襲われた。
いわゆる着衣セックス。
あっ、まって。。いつの間にか彼の手があたしのパンティを揉んでいる。
もう濡れ濡れだよ、これすごくない?いつから?エッチな子だね。。悔しいくらいの言葉を並べる彼、その時もうパンティのなか、茂みを超えてクリまで届いている。
あっダメ。。くちゅう、ぬちゅう。。どこからこんな風に濡れてくるのか、女のあたしでさえ変わらないほど濡れてしまっている。
ぬちゃあ、くちゃあ。彼の手が奥に届いたみたい。
クプ。。あっそこは。。そこは女の一番デリケートな。。彼の指は膣の穴に出入りしている。
くぷううう。
ここは?クリと穴、両方とも指を入れて愛撫してくる。
ヌプヌプ、コリコリ。。あっやだ。。彼が夢中になるほど次第に襲ってくる絶頂、ガクガク、びくん、びくん、と体が震える。
あっいっちゃいそう。。一度彼の手マンで果ててしまった梢の体、それでも彼は挿入をした。
一気に根元まで全部入った。
ひん。予想を超えた体の状態に声にならない声が出る。
ひやん。。ちゃぷん。。あっ気持ちいい。
わさわさとゆすられるたびに、よくなる。
梢の表情を見ながらずっずっと押し混んでいくと、梢は肩とおっぱいをブルブルと震わせながら、喘ぐ。
お前のなか気持ちいい。
彼がそう囁くから梢はますますあそこがキューとなった。
今しまったよ。。はあはあ。
あっん、やだあ、もうだめえ言っちゃうよう。。ガクガクさせながら梢は彼の首に手をおきながら果てた。
あんっ。
はあはあ、すごいあそこは喜んでるよ、しまってくる。
気持ちい、梢。。彼の方も絶頂に達していく様子。
まだ二人は繋がっているまま、あまりの良さに彼は梢のおっぱいを噛んだ。
あああ。
またあ行っちゃうよう。。こうしてセフレ生活が充実したものになっていた。"
