見知らぬ男とSMで欲望を満たす

まずは、ブラジャーのフロント部分をハサミで切られ、おっぱいがぷるんとあらわに。。。

いやあー、見ないで」と思わず恥じらいの気持ちが口から出るリコ。

彼は「いいだろう?綺麗な胸だ、そそられるよ」と加えて開脚姿勢に持って行くのです。

こっちはどうかな」と強引にパンティの秘部を見ようとする彼「いやん見ないで」と恥じらう意味もなく「おもらししたように、ぐっしょり濡れているのに、体は正直だな」なんて言うんです。

まだ愛撫もしてもらえず、ただ言葉攻めで見られるだけのリコの体は男の視線を全身で感じて、びくんびくんと反応。

壺から溢れる愛液を感じながらも、「ねえ、あなたのそれ入れてくれない?」とお願いしちゃいました。

リコもまだまだ我慢が足りず、自分から催促なんてSですね。もっと、いたぶられたいのに。

それでも男はリコに「自分でいじってみろよ」と自慰行為を要求するのです。

いやあ、自慰行為なんてこと1人ではしているけれど、男に見られるなんて恥ずかしい。

でも、不思議と男の強くて乱暴な言い方の前では、いうことを聞いてしまう。。

クチュン、クチュ。。

リコの細くて繊細な指先でかき回された愛液の響きが耳に聞こえる。

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