いりいろしたい有閑マダム

妻帯者は嫌とのことで独身の俺が候補にあがった。

妻帯者は嫌とのことで独身の俺が候補にあがった。

"彼女は、結婚して子育にも余裕ができ人生をもう少し楽しみたくなったとのことで電話している。

旦那とは、夜の営みはあるものの昔から淡泊でクリトリスを少し触っただけで直ぐ挿入。

体位も正常位のみしか経験がなく、オーラルセックスなど全く経験がないとのこと。

だから、いろいろ経験がしてみたいが、生活には満足しているので単純に体だけの関係をもとめている。

自分には、旦那がいるが浮気相手は、妻帯者は嫌とのことで独身の俺が候補にあがって会ってくれることになった。

目的は、体の関係なので会ってすぐにホテルへ。

いろいろな経験をしたいとは言っていたが、いきなり抱きしめようとしたが「シャワーを浴びてから」とブレーキ。

やはり、恥ずかしいらしくバックやクリニングスを提案したが、「正常位でお願いします。

しかたなく、正常位でやり始めたが直ぐに「入れて

やはり習慣は変えられないらしい。

確認すると十分濡れていたのでリクエストに応えて挿入。

一回戦終了。

ベッドに横たわったまま休憩。

おっぱいを揉み始めると、息子が大きくなったので彼女にさわらせる。

彼女「大きくなったのを見せて

俺「見てもいいけど、俺にも見せて

彼女に大きくなった物を見せたあと、俺も彼女の股間に顔を近づける。

そのままクリトリスをなめてみる。

彼女「恥ずかしいけど、気持ちいい。私にもやらせて。

それを合図にシックスナインに突入。

しゃぶりついてくるので負けないように股間全体を舐めましてやると彼女の動きがとまり、吐息が漏れる。

彼女「気持いい。入れて

俺「まだだめ」 

向き合って首筋、次に手でおっぱい全体を包み込むように揉みながら乳首を舐める。

彼女は、それに反応して股間を左右に揺らす。

手で乳首をもてあそびながら、口で股間にキスを浴びせる。

彼女「もうだめ、早くきて

俺、「まだ、今度は後ろから」彼女をうつ伏せにして背中を舐める。

四つん這いにすると、彼女は、我慢できないらしく腰を振り出した。

「入れるよ

後ろからゆっくり挿入。

彼女「あー。それいい

十回くらい出し入れしていると。彼女「上になりたい。」

俺「いいよ。

体位を交代するとチンチンを手に持ち少し弄んで、自分の「まんこ」にいれた。

俺、「好きなように動いていいよ。

彼女「どう動けばいいかわからない。

俺、「じゃ、まず円を描くように動いてみたら

彼女「やってみる。ここが気持ちいいみたい」と言って恍惚な表情。

俺、「今度は、上下に動いて

彼女は、無言でうごきだした。

彼女の動きが激しくなったので、下から突き上げる。

彼女「あー もう少しで行きそう

ますます激しくなって、「行っていい?  あー。 もう行く行く-

2回戦終了。

3回戦は、もっと激しくなった。"

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