出会い系を使うような子には見えないそんな女の子だった。

出会い系を使うような子には見えないそんな女の子だった。

"彼女と別れてしばらくたった頃の話。

寂しさから、出会い系に登録した。

会社近くの駅を検索すると、凄い量が出てくる。
その中で、好みの女の子を検索すると1人だけヒットした。
真面目そうな女の子だ。
仕事の前にアプローチをしてみた。

昼休憩に再び確認すると、その女の子から返信があり、会ってもいいという内容でした。
心の中でガッツポーズしました。

仕事を早めに終わらせて待ち合わせの駅に向かうと、地味めの女の子が立っていました。

声を掛けてみる。

かおるさんですか
はい、そうです
ゆうさんですか、思ったとおりの人です」
とかおるさんは言った。

150センチ位で黒髪。黒のコート、黒のスーツでシャツはボタンを全て留めている。

地味めな黒髪で眼鏡の女の子で、出会い系を使うような子には見えない、そんな女の子だ。

食事をするために、移動することに。
かおるさんから「手、繋いで良いですか
と積極的に繋いできた。

僕は「今日は、食事だけにしましょう」と伝えるとかおるさんは「はい、私もそのつもりです」と答えた。

居酒屋に着くと、かおるさんは、コートとスーツの上を脱いだ、思いのほか、胸がデカい。そして細い。
意外性に興奮したのはここだけの話だ。

お互いたわいもない話をした。歳は3つ下だった。仕事の話、趣味の話いろいろしたが、あっという間に時間が過ぎていた。

LINE交換も済ませ、終電が近いため駅まで送ることにした。
途中ラブホテル街を歩かなくてはならず、恥ずかしさがあった。かおるさんは「今度行ってみますか」と言ってきた。
僕は返答に困りながら「良いんですか、僕で」と聞いた。

かおるさんは「はい、今日食事していい人そうなのはよく分かりましたし、抱かれても良いかなって…酔ってるのかな」と答えてくれた。
真面目な子なのに、酔うとそうなるのか…と思った
それから数日後、LINEしていると休みが合う日があったので、そこで会うことになった。

駅で待ち合わせしているとかおるさんはやってきた。
黒のワンピースを着ていた。
イメージ通りの洋服だった。

かおるさんは「どうします。ホテル行きますか、食事しますか」と聞いてきた。
「かおるさん的にはどちらがいいですか」と聞くと
かおるさんは「ホテルが良いです」と恥ずかしそうに答えた。

手を繋いでホテルまで歩く。
途中コンビニで生クリームのデザートを買った。
何故買ったのかは分からなかったが、後でその意味を知ることになる。

ホテルへ着くとかおるさんがキスをしてきた。
そして上着を脱がしてくる。
僕も負けずに背中のファスナーを降ろす。
ワンピースを脱がすと、黒の下着を着けていた。

Gカップなの、恥ずかしくて普段は締め付けてるの」と言った。
迷わず僕は下着をずらし、しゃぶりついた。
吐息を漏らすかおるさん。
感じつつ、僕の股間に手を当てている。

止まらなくなった僕は、お姫様抱っこをしてベットへ。
そのままセックスをはじめた。
かおるさんは「生で入れて欲しい」とお願いしてきた。
躊躇しつつも生で挿入しすると、高い声で感じるかおるさん。

締め付けが気持ち良くて、すぐに外に発射してしまった。

しばらく休み、お風呂に2人で入った。
お風呂でもかおるさんはイタズラしてくる。

そのままベットへ行くと、仰向けに寝かされた。
かおるさんはおもむろにコンビニで買ったデザートのクリームを僕の乳首や股間に塗り、舐め始めた。  

「こういう事したかったの」と言いながら、愛撫してくる。
経験したことのない気持ちよさに、すぐに勃起してしまった。

そのまま生で騎乗位で挿入してくるかおるさん。
腰を振るかおるさん。
凄く気持ちいい、イキそう、ねぇ中に出して!!大丈夫だから」と叫ぶかおるさん。
僕は我慢できずに中出しをしました。

しばらくベットで休んで話をすると、自分の性癖の話をするかおるさん。
クリームを使ったエッチがしたいけど、なかなか受け入れて貰えないと話していました。
クリームを付けられてやるのが快感になっていたのを話すと、かおるさんから定期的にセックスをしたいと言われました。
断る理由も無かったので、関係を持つことにしました。
それからは、かおるさんにもクリームを塗って舐め回すプレイを2人で楽しみました。 "

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