慌ててシャワーを浴びにいったので追いかけると呆然としてる。
「初めて?」
横でチ〇ポを洗いながら聞くとコクリとうなずいた。
「ふぅん」
と彼女を四つん這いにさせて尻の中を洗ってやった。
何も言わないがマ〇コが濡れてる。
回復してきたしチ〇ポをぶちこんだ。
「あぁーーっ」
大きな声だったのでいいのかと思いパシンパシン音を立てて腰を動かした。
「あぁーっあぁーっあっあっあっあっ」
首を振って大声で喘ぐカレン。
パンパンパンパンッ。
「おらっマ〇コいくって叫べよっ」
「あぁーっオマ〇コいくぅっマ〇コいくぅっ」
おっと。
そのまま小便をもらした。
チ〇ポを抜いて「おらっ口でザー〇ン吸い出せよっ」
彼女は素早く身体を起こしチ〇ポを咥えると顔を前後に動かした。
口の中に出すと「んっんぉっんおぉっ」とちょっとアへ顔なカレンがうめく。
その場にしゃがみこむとこちらを見てエヘヘと笑った。
口からザー〇ンを垂らしながら。
ここまでの行為を彼女は「すべてプレイ」と消火したようで、それからは「お小遣いあげるから」とメールで誘ってくる。
何がいいのか言いたがらないがヒドイ目に合わせれば自分はお気に入りでいられると思った。
