彼女の車に乗せてもらうと窓ガラスが曇っていたため、助手席に置いてあった雑巾で拭こうとしたら
彼女、「それは汗を拭くタオル」
窓ガラスがやたらと曇るのはデブの特性、車の好みは2人とも似ており話は弾み、彼女とはちょくちょく一緒に出掛けるようになりました。
車を素人がイジると故障は付き物、彼女の車で出掛けた時に故障トラブルに遭い、レッカー車が来られるのは早くても翌朝、そのため私達は近くの宿に泊まることに。
彼女の車が故障すると彼女の父親は「助けに行こうか?」と言ってくれたらしいのですが、私の中でも彼女の中でも、そろそろ次の段階に進もうと思っていたため、彼女は「友達も一緒だから大丈夫」と父親の応援を断りました。
宿ではチェックイン時に名前などを書かなくてはならないのですが、関係性に困っていると彼女は夫婦欄に○、走り屋も多く訪れる場所にある宿だったため造りは大したことなかったのですが、浴衣に着替えた彼女はデブ故にオッパイは豊満。
私達を夫婦と思っている仲居さんは当然に布団を並べて敷いたため、私と彼女は照れ笑い、そろそろ次の段階に進もうと思っていた私は「寝ようか?」
彼女、「うん」
2人とも天井を向いて寝ているのですが、私が気になるのは隣にある豊満なオッパイ、あまりにも彼女のオッパイは大きいため垂れ下がっている、しかも私の方を向いて垂れ下がっている。
寝るにはまだ早い、しかし、宿には何もない、あるのは豊満なオッパイだけ。
横に寝ている彼女も天井を向いているのですが、オッパイが大きいと気道を塞ぐのか彼女からは息遣いが良く聞こえる。
彼女は普通に呼吸をしているだけなのでしょうが、隣に寝ていると息遣いがエロく感じる、隣を見れば豊満なオッパイ、私が悶々とした気分でいると寝ているはずの彼女の手が私の股間を触る。
彼女の息遣いが大きくなると、やがてイビキに変わる、イビキと分かると私のテンションは下がったのですが、寝ぼけているのか彼女は夢の中でもドライブ。
もちろん夢の中でも彼女が乗るのはミッション車、彼女が夢の中で何処を走っているかは分かりませんが、シフトを操作する彼女は得意気。
寝ている彼女にオシボリを握らせると、彼女はオシボリとシフトを勘違い、試しに私のペニスを握らせると彼女はペニスをシフトと勘違い。
彼女がペニスをギアチェンジすると私は気持ちが良い、夢の中で彼女は峠を攻めているのか、やたらとシフトチェンジが多い。
車好きなのは私も同じ、しかし、彼女にはシフトに変わるものが付いていない、手持ち無沙汰な私は代わりに浴衣の上からオッパイをイジっていると、気持ちが良かったのか彼女は何度も姿勢を変えるため、着ている浴衣は帯が解けオッパイは露わに。
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