ニートなのにお金持ちな女とのエッチな体験談。

サラリーマンの私がSNSの返信をするのは朝か夜。

昼間は仕事をしているため、平日はメッセージを頂いても返信が遅れてしまいます。

学生でも昼間は学校があるため、直ぐに返信することは難しいのですが、メッセージを遅れば、いつも速攻で返信をくれたのが家事手伝いのA子でした。

家事手伝いと言えば花嫁修業中にも聞こえますが、A子は単に仕事をしていないニート。

結婚適齢期までの女性であれば世間の見る目は厳しくないのですが、A子は30代。

日に日に世間の目が厳しくなっていることにA子は気付いているのですが、ニートの期間が長いと中々生活を抜け出せません。

ニートで暇なのか直ぐに返信をくれるため、彼女は暇潰しにはうってつけの相手。

世間の需要は下がっても、私と彼女は同年代。

まだまだ女として見られるため、「会おうよ」と誘うのですが中々良い返事をくれない。

誘って3ヶ月ほど経った時にようやく「会うだけなら」。

待ち合わせ場所に現れた彼女は、カジュアルコーデなのですが流行りのブランドは身に付けている、ナチュラルには見えるのですがメイクはしている、爪が長いと男は引くのですが、家事手伝いが出来る長さでマニキュアは派手過ぎず地味過ぎず。

けっこう俺のタイプかも?

どうしてニートの彼女がオシャレでいられるのか疑問ではありましたが、同居している家族が養っていれば彼女がオシャレするくらいは可能。

家事手伝いをニートと同等と思っていた私は、当初彼女をファミレスに連れて行くつもりだったのですが、彼女は私のタイプ。

見栄を張って高級な日本料理店に連れて行くと

店の女将、「いつもご贔屓いただき有り難うございます

私がその店を訪れるのは初めて。

ニートの彼女がなぜ高級な日本料理店の常連なんだ?

彼女の同居している家族がリッチならニートの娘でも常連になり得る。

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