イジったせいか彼女の乳首は固くなっている、下を確認すると案の定、彼女のアソコは部屋の明かりに反射しマン汁が輝いている、ここまで来てSEXを我慢できるほど私は理性的な人間ではない、シフトチェンジで大きくなっていたペニスを彼女のアソコに挿入しようとすると、天井を向いていた彼女は横向きに姿勢を変えてくれました。
仰向けのままだと体位は正常位、しかし、正常位だとバレた時に言い訳が効かない、横向きならたまたま入ってしまったとボケられる、マン汁が輝いているだけあり横向きの彼女にペニスを挿入することは容易でした。
私は彼女を起こさないよう慎重にSEXをしたのですが、2人が利用した宿は築年数が古いせいか、私が腰を動かす度にキイキイきしむ、これでは彼女が起きてしまうと思っていると、キイキイに同調したのはヒイヒイ。
彼女は口を押さえているのですが、ヒイヒイの正体は彼女のアエギ声、彼女は必死に寝たふりを続けるのですが、オマンコからは大量のマン汁が溢れ布団カバーは濡れて変色していました。
彼女がエッチを拒まないなら表情が最も楽しめる正常位に変更、正常位は男性が女性の上になるため、デブな彼女ではウォーターベッドのようで気持ちが良かったです。
その日のエッチは結局眠ったふりを通した彼女ですが、出会いから3ヶ月経った現在も彼女とは関係を続けており、車イジりが得意な彼女はペニスをイジるのも得意、彼女が助手席に座った際に握るのは私のペニスです。"
