「サイズが・・」
わざとだが胸と股間にピッチリ張り付いててエロい。
「似合うよ、変になっちゃいそう」
「えっやだ・・・」
何度もベロチューしながら体中を愛撫した。
彼女はやらしい顔になり喘ぎ声も大きくなる。
「あぁーっあぁーーっあぁぁーーっ」
水着を食い込ませると股をひろげて喜んでくれた。
アキエさんが小声で「もぅ・・・」チ〇ポ入れて欲しくなったのかな。
「欲しかったら下はずして」
彼女は大股開きのまま下のビキニの紐をほどいた。
「いい?」
無言でうなずくのでマ〇コに熱いチュー。
「あっはぁっ」
プールサイドで不倫に疲れたОLのマ〇コをチ〇コで貫く。
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