結婚生活は幸せですが、性癖を隠していることがストレス。
妻は純粋なセックスを好みますが、私はドSで支配的なセックスが好きです。
なので、遠方への出張のときに合わせて、出会い系などで女性を探していて、今回は行わで女性に会うことに。
いじめがいがありそうな女性をSMの道具がある部屋に連れ込み、足を開かせて鎖でつないで写真をとる。
そして、女の顔が真っ赤になるような屈辱的な行為をしたあとにペニスを挿入すると・・・
俺は30歳の会社員です。
3年前に3歳年下の妻と結婚して、1歳になる息子がいる幸せな家庭を築いています。
唯一のストレスは、妻に対して自分の性癖を隠していることです。
妻はピュアで可愛らしく潔癖な女性で、セックスに対しても純粋な内容を好み、フェラすら嫌います。
実は俺の西壁はドSで支配的なセックスが好きなのですが、妻に嫌われるのが怖くて打ち明けることはできていません。
数年前から遠方への泊まりの出張に合わせて、SNSや出会い系でMっ気の女性を探して、その夜限りの関係を持っています。
今回は沖縄に出張が入り、出会い系で知り合った女性に会うことになりました。
仕事が終わり、指定された那覇市内のホテルの前で待っていると出会い系で写真を交換した女性が現れました。
オカッパ頭で平均的な女性の体型、沖縄の女の子の印象とは正反対の色白の肌で幼い顔立ちでイジメ甲斐がありそうな子でした。
SMの道具がある部屋に入り、ベッドに座ると俺は早速彼女の服を脱がせました。
CとDの間くらいの大きさのお椀型の胸で、乳首と乳輪はマゼンタ色をしていました。
彼女をパンツ一枚の姿にすると胸が露わになるような体制に腕を鎖に繋ぎ、ポラロイドカメラで写真を何枚か撮りました。
彼女はフラッシュが炊かれる度に強ばった顔になり、俺のS心を刺激してくれました。
「恥ずかしいです・・・」
「まだまだ、こんなもんじゃ済まないよ」
俺は意図的にイヤらしい笑顔で彼女の体と顔を舐めるように見回しました。
彼女は顔を真っ赤にして目を逸らします。
「ほら、俺の目をしっかり見て」
「恥ずかしい・・・」
「ほら!」
俺は彼女の顎を持って、顔を向けさせました。
ウルウルした瞳で見つめる彼女に強引にキスをしました。
「んぐっ・・・!」
彼女は口を閉じて俺の舌が口に入るのを阻止しています。
俺は彼女の口をベロベロ舐めました。
「ほら、口を開けて」
彼女が口を開けると舌を奥まで突っ込みました。
「げっほっ!うぅ・・・」
彼女は嗚咽して、思わず俺の舌を噛みました。
「イタッ!悪い子だな」
「ごめんなさい・・・」
「お仕置きだな」
そう言うと俺は、彼女の胸にしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てて舐めまわした後、乳首を噛みました。
「キャッ!痛い・・・」
「さっき俺の舌を噛んだだろ」
乳房も噛んで歯型をつけた後、パンツを脱がせて脚を大の字に開いて鎖で縛り、写真を撮りました。
「うぅ?・・・恥ずかしいです・・・」
「綺麗だよ」
彼女のアソコに指を2本入れ、激しく動かしました。
「ひゃんっ!あぁぁ!」
「感じてるだろ?気持ちいだろ?」
「あはぁぁぁ!」
彼女はアソコから潮を吹きました。
「手が汚れちゃったじゃないか、どうしてくれるんだ?」
「ごめんなさい・・・」
「舐めなさい」
彼女の口に指を入れ、指フェラをさせました。指に伝わる感触と、俺を見つめる視線にゾクゾクします。
俺は彼女の体を鎖から解放し、仰向けになった体を抱き寄せ挿入しました。
「あぁぁ!」
「あ?気持ちぃ?」
「ダメ?」
「あぁぁっ!」
俺はペニスを抜き、彼女の顔に静液をかけて最後に口に入れました。
妻に対する罪悪感はありますが、時々こうして制欲を発散することで夫婦関係を保っています。
