近所の女性とホテルに行きセックスしたエッチな体験談。

SNSをキッカケで親しくなったのが家事手伝いのA子(仮名)。

彼女の住まいと私の住まいは近くにあるのですが、通っていた学校が違うと接点はないため、メッセージをもらうまで彼女のことは全く知りませんでした。

私の楽しみは仕事が休みの時に入浴施設を利用すること、そのことをSNSに載せると「その入浴施設、私の家からメッチャ近いです」。

たまに知らない人からメッセージを頂くこともあるのですが、1人に返信すると他の人にも返信をしないと悪いため、私が返信をしたのは彼女が初めてでした。

返信をしたのは彼女が年下の女性で私の住まいから近かったから、私が利用している入浴施設には娯楽施設などが併設されており、A子に「もし良かったら会いませんか?」とメッセージを送ると、待ち合わせ場所が彼女も頻繁に利用をしている所だったため「良いですよ」。

私の休みは平日、家事手伝いの彼女は平日の待ち合わせでも可能。

いつもの私はとりあえず入浴をしてから休憩場を利用するのですが、A子とは初対面。

入浴をしてからだと施設の浴衣に着替えなくてはならないため、私は入浴をしないでA子が来るのを待っていました。

休憩場には浴衣を着た利用者ばかり、その中に洋服を着ている男が1人いるのですから、A子は私にすぐ気付いてくれました。

出会い系サイトでは待ち合わせをする前に互いの画像を交換するのですが、私は自分の容姿に自信がなく、会う前に画像を送ってとは彼女に言えませんでした。

私の容姿はSNSに載せたことがあるため、過去の投稿を彼女が見れば私の容姿はチェック可能。

私はどんな容姿の女性が来るのか不安でしたが、現れたのは細身で髪は長くパット見は私の好み。

唯一難(なん)があるとしたら彼女の顔。

お世辞にもA子は美人とは言えず、私が「美人ですね」と言えば周囲にいる者から「彼女のどこが美人なんだ」と総攻撃をくらうのは確実。

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