喉が渇いていたのかゴクゴクと飲み干した。
それからまた僕にベッタリ。
「ふぅ」
ちょっと酔ってきたかな。
僕はピチッとした身体を撫でてみた。
「うぅんっ」
彼女が目でOKしてくれたので競泳水着の上から撫でまわした。
「はぁーっはぁぁっあっあっ」
心地よい弾力。
強めに胸をモミモミ。
「んんんっ」
食い込みを手でこすった。
「あーっあーっあぁーっあぁーっ」
プールに声が響くね。
僕が用意した水着を見せてみる。
「これは?」
「似合うと思って」
白のビキニだ。
アキエちゃん着がえて戻ってきてくれた。
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