喉が渇いていたのかゴクゴクと飲み干した。

それからまた僕にベッタリ。

ふぅ

ちょっと酔ってきたかな。

僕はピチッとした身体を撫でてみた。

うぅんっ

彼女が目でOKしてくれたので競泳水着の上から撫でまわした。

はぁーっはぁぁっあっあっ

心地よい弾力。

強めに胸をモミモミ。

んんんっ

食い込みを手でこすった。

あーっあーっあぁーっあぁーっ

プールに声が響くね。

僕が用意した水着を見せてみる。

これは?

似合うと思って

白のビキニだ。

アキエちゃん着がえて戻ってきてくれた。

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